Mind Circus

雑記

カテゴリ: エレ片のコント太郎

 去年、やついさんが結婚したんだね。急に歯を直したり、犬飼ったり、30代後半で車の免許を取ったとなれば予想はついてた。結婚発表の直前のエレ片の「エレキの修学旅行」の回では、修学旅行に来たお客さんがカップルになってることに触れ、40歳と24歳が結婚したって言い方が気になったけど、やついさんと初音さんがそのくらいの歳の差だもんな。何かピンと来たわ。おめでたいね(*^▽^)/★*☆♪
でも、散々、俊ちゃん(今立)のモテぶりをネタにしたり、作家の川尻さんに女友達が多いことをいじることも多かったのに、自分は結婚するんじゃんとツッコミたくなったw
まあ、ラジオでのキャラは「大モテない先生」だったけど。

 相変わらず、片桐さんは性格悪いけど、パーソナリティの中では一番年上(73年生まれ)なのに、エレキにいじられて泣いちゃうとか、本当に子供だよね。でも、美人の奥さんと一緒に風呂に入るなど、性生活を生々しく語る辺りは羨ましいね。

 SPウィークは面白かったけど、最近の放送は文字にするほどの番組でもないので、文字にするのはこれで終わり。番組自体はまだ聴くと思うが、聴きながし専用かな。

 

《4月21日》

・エレキの舞台を片桐ファミリーが見に行ったが、やついさんにチンコを掴まれた太朗君。前は泣いていたが、成長し、やり返して来た。だが、変わりにお母さんのオッパイを揉むぞと言ったら泣いた
・SPウィークは、片桐さんのお笑いリハビリ。ゲストにアンジャッシュの児島さんが登場。爆笑問題からもコメントが寄せられる
・片桐さんの子供は、実は俺の子だ(やつい)と弄っていたら、「他人の子を育てている」的なネタメールか届く

 

《4月28日》

・SPウィークの片桐さんは何を言ってるか分からない上、話を被せてくると反省
・やついさんはセブンイレブンのお好み焼きを絶賛。つけ麺もうまいとべた褒め。ただし、パスタは不味いと言う

 確かにつけ麺はモチモチしていて美味いし、セブンの冷凍食品はいいね。ただ、やついさんはTwitterでも、セブンの商品をステマしてたな(^_^;)

 エレ片とバナナマンは、1時間番組でポッドキャスト20〜30分の頃は面白かったが、2時間番組だと厳しいな。これにはリーマンショックで生放送が減り、吉本勢も軒並みいなくなり、エレ片が関東ローカルに消え、ネタ職人が減ったという苦しい事情もあれど、そろそろ限界でしょ。
ラジオは電波飛ぶから、惰性で聴いているものの、いい加減に聴くのやめようかな(^^;

 

《4月7日》

・番組が8年目に突入し、関東ローカルになってからは4年目。そろそろ、気温や気圧でやる気が左右される年齢に
・エレ片がドラゴンボールの原画点に招待され、「エレ片を聴いた」と言えば値引きされる。初期とは絵のタッチが違い、ブルマのお色気シーンが良くあった。そんな鳥山さんは悟空を書く時、頭の中で声優の野沢雅子さんの声が再生される
・エレ片公演は売れているが、平日だけがやや売れ残り。まだまだチケットは取れると茶化す。話は何時しか、ファン食いのすすちゃん(今立)話に
・SPウィークは、「片桐仁お笑いリハビリ」を。お笑いの感覚を取り戻してもらうため、ツッコミやすいメールを募集

 

《4月14日》

・エレキのライヴは、チケットが数週間前に150枚余っていたが、結局は完売し、超満員に。ボツネタが沢山ある
・MEGUMIさんが見に来ていたが、隣にいたオバサン(実は岸本加代子さん)がVTRを見て、「こいつ(上田マネージャー)、何だよ」と怒っていたらしい

《8月4日》

 それにしても片桐さんの人間性のなさにはビックリするな〜。元々はイジメられっ子だったんだから、やられた方の気持ちが分かりそうなもんだが…。

・片桐さんは舞台のメンバーの中で一番上だということもあり、やたらと威張っており、共演者達が稽古に来なくなる有様
・やついさんは車の免許をとるために事務所の社長に相談したら、社長の知人の自動車学校を紹介され、あっという間にスケジュールが決まってしまった
片桐さんはアドバイスするどころか、教習所での嫌な体験ばかりを語り、教官に暴言を吐かれたことを語る
・後半は公開収録のイベントの録音をそのまま流す。外での放送にも関わらず、童貞だのオ○ニーだのとネタにするのは相変わらず。イベントには上田マネージャーも登場。MCヒデブとラップ対決をする

 

《8月11日》

・片桐さんのコーナー、MCひでぶは惜しまれつつ終了したが、継続したらしたで文句を言うんだろと卑屈さ爆発
・プリンセスプリンセスのライヴを見に行ったやついさん。プリプリの魅力を語る。岸谷さんなどは現役だが、ドラムの人は引退して主婦なので、バテ気味だったと語る
・エレキは仕事で鳥取へ。キュリー婦人や宮澤賢治ゆかりの場所があり、温泉では方丈記を歌ってる渋い子供がいた
・料理は、上田マネージャーが好きな物しか食べないので、意地悪をし、岩ガキを食べさせない展開に持っていく

 

《8月18日》

・片桐さんの舞台は、伝達ミスで「アンコールとカーテンコール」を間違え、木下さんの誕生日をサプライズで祝うはずが、変な空気になり、逆に木下さんから謝られる始末
・やついさんは北海道でのフェスへ。クーラーがない中、大量に汗をかき、服やTシャツが汚れてしまい、スタッフの女の子に乾かしてもらう。しかし縮んでしまい、弁償してもらうことになるが、同じ物が見つからず
お詫びに車で送ってもらうことになるが、北海道は駐車場が広く、今度はその車が見つからない。深夜に探すハメになるなど散々
・そのスタッフの子の近所が木嶋香苗容疑者の家。元々は名士の家系だが、母は死に娘は逮捕され、部屋の中にはお札が張られていた

 

《8月25日》

・片桐さんは長男の自由研究を手伝ってあげるが、子供のやり方が気に食わず、結局はほとんどやってあげてしまう
・今回のゲストは杉作J太郎さん。処女論を語る

 仕事を増やしすぎたのか、やついさんがお疲れモードなために肝心のフリートークがつまらん。だからこそ、若手のマネージャーをいじってたのかな。さすがに飽きて来たものの、ポッドキャストを聴いてたら本編も聴きたくなった。膨大な量だけど過去の奴を少しずつ聴いて行くかな。

 

《7月7日》

 パーソナリティと世代が近いだけに、自転車の話、「買ってくれる君」の話にはテンションが上がった。

 

・七夕は片桐さんの長男の誕生日。エレキに「そろそろ、親の金を盗むぞ」と茶化されるが、母親のことを怖がっているので、それはないと否定する
・やついさんは自転車は買って貰えず、友達と移動する時は走るか、一人だけローラースケートで追いかけていた。中学生でやっとギア付きの自転車を買って貰えた
一方の片桐さんは姉のお下がりを使っており、エメラルドグリーンに塗った自転車に乗っていた。変速機がないため、友達に置いていかれることもしばしば
・各クラスに1人は「何でも買ってくれる君」がいたが、実は親の金をパクっており、今立さんのクラスで問題になった
・またも片桐さんの独特の自慰方法をネタにする

 

《7月14日》

・エレキの単独は期日が近くなると完売する傾向にあり、不買運動ならぬ1週間前買い占めだと表現する
・稽古場に事務所の物置を使ったが、誰も使ってないのでカビ臭く、逆に窓を開けると蚊が入ってくるなど二重区。物置は基本的に事務所の社長の私物で占領されている
・エレキの修学旅行の下見に群馬へ。そこでは施設が老朽化しているのにも関わらず、事あるごとに遊具200円の使用料を要求された
そして、タイムトライアルありとパンフレットに書いてあるのに、「タイムトライアルは危ないからやめて下さい」と言われた

 

《7月21日》

 自分が年上だと、やたらと威張るっていう片桐さんの酷さは相変わらずだな(笑)
話にも出ていたが、顔の表情がこわいから余計に嫌な人に見えるからね。ゲームのしすぎで表情筋が固まってるのかな?

 

・スタジオが代わり、やついさんだけマイクが遠い
・スペシャルウイークのゲストは杉作J太郎さんで、処女性のあるアイドルを語る「さよならバージンサマー」を。杉作さんは元編集者だが、漫画も書いていたものの下手すぎてやめた。元モー娘。の加護ちゃんファンで、彼女に仕事を与える目的で映画会社を作ったが、事業が滞っていた今はアニメをとるために高松に会社を作ったなど

・片桐さんの舞台の演出家である劇団ニコルソンズ主催の木下半太さんがゲスト。片桐さんは主演の女優さんとのキスシーンがあるので、執拗に「キス、キス」と迫ったら、その人がノイローゼみたいになった
さらに出演者の中に元ヤンキーがいると聞いた途端、その直後からその人に対してころっと態度を変えるなど、相変わらずのダメっぷり
・やついさんは松本伊代さんとコラボすることが決定

 

《7月28日》

・オリンピックで誰も番組を聴いていないだろうから、毒を吐く。池谷さんをディスり、逆に体操の内村航平さんは髪型が変だが、彼は世界中の体操選手の憧れの的なので、世間での評価が低いのがおかしいなど
・今立さんはアメリカで北島康介さんに会ったが、水泳体型なのでTシャツが似合っていなかったなど

・片桐さんはスポーツ話の流れで、公文式の子供がバカだと恥ずかしいので、塾に行かされ、そこで不良に肩パンチされたことを思い出す
・やついさんは立ち飲みバーは客の開店率が良く、設置する物が少ないため、顔がいい店員を雇えば儲かると聞いて来た。その流れで、不細工は損だと力説。「今は不細工だからお笑いになれる訳でもない」と

 

『感想枠』

 子供の数の多さと就職難も手伝い、30歳以上のお笑い芸人が多いからね〜。40代ですらまだ若手扱いされてる世界で、中年に無理させるから怪我するという悪のスパイラルだよね。
でも、「不細工、不細工」とバカにされつつ、一般人よりも遥かに稼ぐからな〜(-^▽^-)

 ラジオを聴く暇がなくなったが最大の理由だが、上田マネージャーのネタが増えたのも聴かなくなった原因の1つ。後はやついさん以外がフリートークすると話がイマイチだからね…。作家のゴウさん、川尻さんらが良く出てくるようになったのはその辺の事情からか?
だが、文字起こしを始めた原点である2007年に戻ったつもりで、エレ片だけでも継続。聴いてない物が沢山あるので、現在のと話をつなげるのが目標。

 

《6月2日》

・原ディレクターが新婚旅行のために休み
・片桐さんは舞台の真っ最中。関ジャニ∞の丸山隆平さんが主演のために出待ちが凄く、片桐さんも人気者になったような錯覚に
そんな丸山さんと平愛梨さんはドラマ「ボーイズ オン ザ ラン」でも共演するが、片桐さんは声がかかっていない。そこをやついさんにいじられる
ドラマの演出家が知人の弟子筋なので、チョイ役でもいいから出してくれと頼んだのから始まり、要求がエスカレート。結局、出してもらえず

・テルマエロマエに出ているイカ八郎さんは、実は浅草芸人でタコ八郎さんの先輩にあたる。老人なので、ディレクターが指示出しにイライラすることもあるが、頑張り屋で風呂にのぼせても何も言わず、水のシャワーが出ても我慢して浴びていた

 

《6月9日》

・スケジュールの都合で、前回から日にちを明けずの収録

『上田マネージャー』

・KREVAが好き。おだてられ、ブースで歌声を披露。ゲッターズ飯田さんの占いで、「エレキのマネージャーを辞めたら地獄に堕ちる」と言われた
毎年、エレキの単独ライヴは完売するのに、勝手にどれだけ売れるか予想を立てていた

・多摩川沿いでUFOを見た事を忘れていた片桐さん。その時に奥さんがサラっと「ここ良く出るよ」と言った

 

《6月16日》

 俊ちゃん(今立)の話はいつまで経ってもうまくならないな(苦笑)

・実は今立さんがアメリカで行われるE3ゲームショーに遊びに行っていたため、収録が変速的だった
カーナビはあるが、マイル表記なのでとんでもない場所に行っていたり、ビーチで写真を撮ってもらったおばさんにアドレス交換を要求され、怪しんでいたら、「電池が切れた」と
(あたしの携帯は画質が良くないから、あんたのスマホで撮った画質のが欲しい的な話だったらしい)

・ゲストは田原総一郎さんだが、片桐さんが収録日にスケジュールが合わず、エレキのみ
実は普段は気が弱いが、仕事は別。日本初のAV男優で、取材中にカメラの前で性行為をしたことがあり、吉永小百合さんにヌードを撮らせてくれと頼んだことなどがある
その一方で、性行為の演技指導を頼まれたのに桃井かおりさんの処女を奪い損ねた経験も

 

《6月23日》

・NHKのオリンピックのCMに片桐さんの嫁と子供がキャスティングされたが、父親役は何故か今立さん。しかも、そのことを片桐さんに隠していた
時間が押していたこともあり、普段は何も喋らない今立さんが、現場を盛り上げていたことに驚いた片桐夫人(ゆきさん)
・ゆきさんは、子供が産まれてからは迫っても拒否。そんな夫人は子供にも容赦がなく、太朗くんが言うことを効かないと蹴りを入れる
・上田マネージャーにラップをさせたが、KREVAさんの曲と全然テンポが違った

 

《6月30日》

 上田マネを持ち上げた後に、一気に落とす辺りがやついさんらしいね( ̄▽ ̄〃)

・エレキコミックの単独ライヴには、上田マネージャーがウエバ(KREVA)として出るが、権利の関係上DVD化されないので見に来て欲しいと語る
・またまた物を無くしたやついさん。今度は家の鍵だが、上田マネージャーには連絡がつかず、結局、自分でタクシー会社に連絡し、来てもらった

《5月5日》

・女同士でトイレで音姫を使うかどうか話題にするらしい
・片桐さんは、ジャニーズの丸山隆平さん、平愛梨さんと舞台に立ったが、記者が写真を撮るのは夫婦のシーンや丸山さんばかりにピンと合わせ、スポーツ新聞には片桐さんがいる部分がばっさりと切られていたとご立腹
またベテラン俳優のために、若手からアドバイスを求められるが、的外れなことを言ってしまったり、エレキが一緒にいるとつい甘えてしまう
・エレキはニコニコ動画のイベントに呼ばれ、2ちゃんねるの管理人らと会う。ニコ生主と思われる見知らぬおじさんがカラオケをし、大人気だった
また、田原総一郎さんがトイレで大をしていたことをネタにしていたら、田原さんがすぐ傍でイベントをやっており、変な空気に

 

《5月12日》

 前、キラキラで吉田豪さんの話しにも出て来たけど、岡本さんは支離滅裂だし、精神的な病気じゃないかな(苦笑)

 

・やついさんの家の近所で事件があったらしく、迂回を迫られるが、警察は何も教えてくれなかった
・岡本夏生さんが再ブレイクしているが、10倍のギャラを要求するなど暴挙に出ているが、本人は10年以上の暗黒時代があるために、本数よりは1本でもギャラが欲しい様子
さらに大桃美代子さんがメールしたら、「お前は誰だ?」と返って来た

 

《5月19日》

・片桐さんは舞台の共演者である丸山さん、平さんの関係者な関ジャニ∞のメンバーなどが見に来ていると緊張してしまう
・やついさんは、以前にマッキントッシュの話をしたところ、関係者から連絡があり、連載に持つことになった
ペットを見る目的に使う遠隔操作が出来る小型カメラがあるが、それをエロ目的で使うために買いに来る人がいるという話を聞いた
・照沼ファリザ(他の名前は大沢佑香、西川ひとみなど)さんは自分のAVの監督をした時に、男優が思った通りに動いてくれなくてヤキモキした

 

《5月26日》

・原ディレクターが新婚旅行でいないために、ADの島田さんが初ディレクター。しかし島田さんがセットした時計が落ちて来るアクシデントが
・SPWのゲストには田原総一郎さんが決定。声優を呼ぶのはやめた
・やついさんは新潟にいたために金環日食が見られず。片桐さんは息子がグラスを汚してしまった上、もう1つは貸して貰えなかった

《4月7日》

・コントライブの大阪公演は大成功で、グッズが完売してしまった

 

《4月14日》

・やついさんへ作家の川尻さんから、「ダンスの練習してるから(舞台に)出して下さい」と一方的に電話が掛かって来る
・こぶし君を連れて歩いている時、急いでいたのにも関わらず、「こぶし、こぶし」と呼ばれる人気ぶり
・SPWはゲッターズの飯田さんと遥クリスティーンが登場。遥さんを公開イマダチングすると茶化す

 

《4月21
日》

・ゲッターズの飯田さんがゲスト。エレ片の中でモテる運気を持っているのは作家のゴウさんで、今立さんは一般的にはそうでもないとバッサリ
・中盤からは汚部屋の主としても有名な春香クリスティーンさんがゲスト。新聞や雑誌を読み、政治家のことに詳しいという変わり者

 

《4月29日》

・前回の後半は酒を飲みすぎて、記憶がない今立さん。最近は飲酒のしすぎか、ツッコミの言葉が出てこないこともあると相方のやついさんがバラす

《3月3日》

 「バカは休む、頭の良い奴は休まない」って、まさにゆとり世代の問題点だな。進学校は土曜も学校があるが、アホ学校は休みだらけみたいな。
若者の学力が二極化するわけだよな〜って思った私は、詰め込み教育世代。週休二日って何それ?土曜は半ドンだろって感じだった。

 私も子供が多い時代に厳しいしつけをされた世代だけに、ホフデュランがポロッと言ったゆとり批判は良くわかる。

 

・ひな祭りは女の子なのに、男の子の日ではなく、子供の日になるのはずるい。数年前の自民党政権時のハッピーマンデーのシステムをオセロに例える
・エレ片公演のチケットをどうやって売り尽くすかをディスカッションする。今流行りの課金ゲームだと思って、ライヴに来て欲しいと語る(無料でラジオを放送するための資金的な意味)
・やついさんの後輩でAVマニアのI君だが、雑誌に取材され、今ではセクシー女優のインタビューを担当するまでに

・ゲストはホフデュランの2人。かつては番組のコーナー(よろしくテクニック)のテーマソングを作ってくれたが、今回もやついさんの無理なリクエストに答え、即興で曲を量産
途中、ゆとり世代のしつけの甘さを愚痴る場面もあり

 

《3月10日》

 上田君、今時の若者丸出しだな〜。自分から言い出したことなのに、人の所為にするって典型的なゆとり世代って感じに笑っちゃったよ。勿論、やついさんの話はオーバーだとしてもさ(苦笑)

 

・稽古場では関東限定のペヤング焼きそばの激辛いバージョンが話題に。一回り以上も上の所属タレントや作家らが騒ぐのを見て、「そんなに騒ぐほど辛くないでしょ」とバカにしていた上田マネージャーだが、あまりの辛さに「烏龍茶ください」と言ったり、逆ギレ気味
次の日にはペヤングの話をすると「あっち行け」と悪態をつく始末。この展開から上田さんがエレ片の公演に出ることが決定。片桐さんとレッドショー対決することに

 

《3月17日》

・やついさんは愛犬のこぶし君を公演に出すために許可を取りに行く。その会場は取り壊しが決定していることもあるのか、あっさり許可が出た
・上田マネージャーはレッドショーに出たくないため、ペヤングの話が出ただけで過剰反応する。タレントを睨みつける態度に舞台のスタッフからたしなめられた
どうしてもやりたくないため、チーフや社長にも話をしてみたものの、逆に社長からお墨付きを貰った上田マネ
・エレキのマネージャーは3代続いて嘘つき。上田さんは身体を鍛えるのをやめたのに、「続けている」と嘘をついてると、作家の小川さんに暴露された

 

《3月24日》

 上田さんがイベントに担ぎ出された件は、事務所の社長の言い分が正しいな。エレキ相手に過剰反応しちゃうと、面白がって余計に標的されるわけだし。

・エレ片コントの人6は超満員で、チケットが余らず。アンケートには「今立カッコイイ」が多く、今立さんだけがバッチリ化粧をしていたからだとせめ立てる。今立さんさんは髭の後を隠すと言い訳するが、「一番年下のクセに」、「酒の飲み過ぎで皮膚が荒れてる」と2人から言われ放題
・上田マネージャーが担ぎあげられたレッドショーは盛り上がったが、上田さんは例によって被害面。お茶のペットボトルにりんごジュースを入れていた(事務所の社長が「辛さにはりんごジュースがいい」とアドバイスしたから)

 

《3月31日》

・コントの人ライブは各地で5000人くらいを集め、大成功。今立さんのことを「各地で連れ歩く女性が違っていただろ」と茶化し、そのモテぶりを石原裕次郎に例える
・やついさんは小型犬の集まりに参加。普段は動きが激しいこぶし君だが、この場所ではおとなしく、激しい犬に噛まれたりしていた
こぶし君は最後の方になったら、緊張感がなくなったのを感じとったのか、急に元気に走り回った

《2月4日》

・放送当日は香港ツアーの真っ最中のやついさん。twitterなどでは「カジノで大金が当たったらお金をくれ」と言われた
・こぶし君は早くも成長し、スターターパックで買わされたケージが小さめに。餌や玩具の用意などとにかくお金がかかる
今や犬のしつけは叱るのではなく、褒めるのが主流になって来ているという話しを聞いた片桐さんが、「人間の赤ちゃんと一緒だ」と

 

《2月11日》

・香港、マカオツアーを終えたやついさん。ガイドさんに「香港のスリは取るのがうまいから気をつけろ」、「独り歩きすると殺されます」などと脅された
・ゲッターズの飯田さんの占いに基づき、最も運が良い人が代表してカジノで賭けることになったが、卑屈な女性が選ばれた上に他人の金なためにやりたがらない
賭け金が安いために順調に勝っていたやついさんだが、最後に負けてしまう
・上田マネージャーはホテルが鍵をなくしたが、日本円で400円くらいで合い鍵が作れた。しかし同部屋のゲッターズ飯田さんはその間、部屋に入れず

 

《2月18日》

 歌ってる人が違うテープの話は懐かしいな〜。私もパチモンを持っていたよ。怪しい商売が蔓延っていた時代だったんだよね(苦笑)

 

・エレ片フェスに小室哲哉さんが登場。これはやついさんがDJイベントでtrfやavaxの曲をかけている縁から。さらに木根さんも駆け付ける
作家のゴウさんが「ひできーぱみゅぱみゅ」として登場。最初は渋々やるみたいな雰囲気だったが、実はやる気満々だった
そんなゴウさんは、作家の川尻さんが舞台が成功していることに嫉妬している

・相変わらず、今立さんは「イマダチング」しており、共演者の女優さんといちゃいちゃしている
そんな中、今立さんは川尻さんのことを「臭い、臭い」といじるので、共演者たちから「気にしてますよ」と釘をさされた

 

《2月25日》

・エレ片は収録なので、「エレ片フェスが大成功した」という台本で進行していた。しかし片桐家は予防接種をしていたにも関わらず、家族がインフルエンザにかかる
数日後に片桐さん自身もインフルにかかり、ライブ前に体調管理の悪さを露呈。ライヴにはスカイプで登場し、片桐ファミリーが会場を爆笑の渦に巻く。さらに春太くんの可愛さが好評だった
・ライヴでは音響トラブルがあり、作家のゴウさんがパニックになり、カツラが引っ掛かってしまう。きゃりーぱみゅぱみゅの格好をし、きゃりーさんの事務所の社長から本人に間違われるほどで、自信満々だっただけに残念な結果に

・ゲストは大槻ケンヂさん。「SPWに声優を呼ぶな。だからといって、大槻ケンヂを呼ぶのは間違い」だと力説。そんな大槻さん自身は無類のラジオ好き。TBSしか入らない。ラジコでコミュニティーFMを聴いている

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