Mind Circus

雑記

カテゴリ: RHYMESTER宇多丸

 飽きた。今後は聴きはじめた頃のように、興味がある企画の時だけポッドキャストを聴こうかなと。
時間が延びたことにより、中身がなくなったのが1つ。そして、ネタ切れしたのか似たような企画が並び、挙げ句にゲストとのトークが広がらない。
人の話を遮る、人の話に興味がないのがパーソナリティとして致命的だった。

 

《1023》

 子供の頃に光GENJIが流行った世代なので、今回の特集は楽しめた。懐かしい曲がかかりテンションが上がった。

・野球延長により、45分遅れ。変速的な番組編成に
・ガラガラ声の西寺郷太さんによる光GENJI特集
・光GENJIのプロマイドを集めてたしまおさんのテンションが高め

 

《1030》

・野球延長で25分遅れ
・佐藤寛子出演の「ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う」をほめる
・高橋良樹さんによる世界に誇れる映画特集

 

《1106》

・日本シリーズ延長のために0時から始まり、申し訳ナイトのみ。この日は放課後もなし。

 特集が1時間になってからは本当につまらない。トーク力がある人がゲストならいいが、宇多丸さん自体も話を広げられるタイプじゃないし、話がつまらない人の回は聞き流してる。
前回も書いたが、最近はこの番組の録音、またはポッドキャストを聴きながら寝てしまう回数が増えた。潮時かな(苦笑)

 

《0925》

 MEGさんがゲストの日に、わざと下ネタをぶつける意地悪なしまおさんだった。

・金マンことTBSラジオの事業部所属の橋本名誉PによるXbox特集
・秋の推薦図書特集
・しまおまほさんのコーナーのゲストはMEGさん
・ラストにエレキコミックのやついさんが乱入

 

《1002》

・特番のために22時から
・RHYMESTERの新曲をオンエア
・番組アドバイザーせのちんさんによる「小劇場に行かない奴はバカだ」

 

《1009》

・新コーナーはリア充
・ザ・シネマ・ハスラーでは三池作品。稲垣吾郎を絶賛
・ALI-KICKさんによるサンプリング特集

 今の映画は配給会社からの意向で、「恋愛要素を入れろ」みたいに言われると。だから、ヤッターマンの時は深キョンと櫻井翔のシーンがあったのか…。

 

《1016》

・生放送であることを強調
・イベントにジブラさんが乱入
・デッドオアライジングをやり過ぎるとヤバいなと思い、南海の山ちゃんにあげたが、また買い直した
・デッドオアライジング特集

 最初は及川ミッチーの声にそっくりな煩い声だと思っていたが、最近は完全に飽きてしまい、今ではその煩い声を聴きながら寝てしまうこともしばしば(苦笑)
TBSラジオの穴埋め編成が原因なんだろうが、時間が延びれば延びるほどつまらない番組に。ナイター中継で時間が削られ、ネットやポッドキャストで配信していた頃の方が面白かった。

 後は橋本プロデューサー時代の方が企画に力があったなと。「キラキラ」のポッドキャストを聴いてたら、「週刊連載における〜」などと同じような話をしていたし。ネタ切れかな。

 

《0828》

 掟ポルシェさんがハロプロミックス中に大はしゃぎ。テンションがヤバいだろと(笑)
特集はブブカの36歳の編集長がSKE48を語る。元スーパーモンキーズの牧野アンナさんが熱血指導。

 

《0904》

 三宅隆太さんによるホラー映画理論。残酷描写に厳しくなり、地上波では再放送しなくなったため、世代によっては話が通じなくなっていると語る。それ以外は映像を見ながらの語りなので、退屈だった。

 

《0911》

 「ザ・シネマ・ハスラー」では批判の回の方が面白かったと言われるようだが、これには同意。今回の「BECK」は見たリスナーから不評。
宇多丸さんはまたも堤幸彦監督のやっつけ演出を批判。週間連載の問題点も指摘。ここら辺りは「20世紀少年」の批評と丸被り。

 後半のゲスト映画評論家の町山智浩さん。町山さんは前回の遺恨もあり、今回は宇多丸さんに対してやや遠慮気味だったか?
特集は、コンバットRECさんのソフト化を希望する作品。RECさんはおすぎとピーコさん、ビートたけしさんと同じ誕生日。
昔のタモリさんは毒舌で、テレフォンショッキングで嫌いな小田和正さんがゲストに来たときは空気が凍ったなど。

 

《0918》

・RHYMESTERのアルバムジャケットが、ダサいジャケットNo.1に輝く
・高橋良明さんによる「アコガレ」が最終回
・橋本名誉P、吉田豪さんらによるプロレス特集
・しまおまほさんのコーナーでは、しまおさんが暴走気味

《0731》

 ようやく、引っ越しが終わった宇多丸さん。今回は「SRサイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム」を評論。前作と変わらないストーリー、ラップのズレなどを指摘する。
後半は「夏のアコガレ」と題し、高橋良明さんの妄想講座。

 

《0807》

 ライムスターとしてロックインジャパンに参加。写真を撮られることを期待していたら、シャッターの音がしたのはやついさんと話していた時だったと。
「アコガレ」がコーナー化。他、高橋良樹さんを招いて「DVDのおまけ」特集。昔、OASISを聴いていた私としては、OASISのトリビュートバンドが出しているDVDに興味を持った。

 

《0814》

 高橋幸宏さんの前で大失態。「四月の魚」の話をしたら、時間が止まったと語る。他、小栗旬監督作品を酷評。
特集はフード理論。ドカベン、美味しんぼなど。

 

《0821》

 掟ポルシェさん、ゴスペラーズの黒沢さんを招いてカレー特集。
他、「ミューズの引き出し」のコーナーでは、宇多丸さんが電話に出なかったことを根に持つしまおさん。

《0703》

 ちょこっとラボはしまおさんをDJ修業させる企画だが、実はDJ経験があるそうだ。
特集は「SRサイタマノラッパー」で有名になった入江監督の苦労話を。知名度が上がったことにより、公開する場所が増え、
地方回りをした結果、他の仕事を断ったために収入面で厳しくなったと語る。

 

《0710》

 踊る大捜査線3を酷評。相変わらず、ネット社会を敵視している、警察署内であまりにも物がなくなりすぎる、小泉今日子演じる犯人役の有り得ない描写を批判。
申し訳ナイトのコーナーでは、雑談みたいになっていたのが残念。

 

《0717》

 高野政所さんのDJ講座は適当すぎて笑えた。
また、今回のラボは恒例となった文具特集。相変わらず、エロいメタファを交えながらの進行となる。

 

《0724》

 しまおさんも参加したDJイベントは大成功したが、コンバットREXさんはTシャツが数枚だけ売れ残ったことを悔やむ。
特集は高橋良明さんによる「スムースな会話講座」だが、具体的な物にはならず。
エレ片の時のカオポイント石橋さんのモテ講座の方が面白かった。

 「ザ・シネマ・ハスラー」では、山本寛監督作品をアイドル映画と切り捨てる。
山本監督はリアルタイムで聴いていたらしく、これが火種となっていた。

《0605》

 申し訳ナイトでかかったのは中山美穂、岡村靖幸、小泉今日子など。31歳のDJフミヤさんは姉の影響で背伸びした音楽を聴いていたようだ。

 

《0612》

 SATCが流行ったことにより、若い女性たちの性の乱れに警鐘を鳴らす展開かと思いきや、若い女の子が「セックス」を連呼するような悪意のある編集に(苦笑)
実は2004年の安室奈美恵の曲でも歌われていた。あれは「SATC」と言ってたのか…。MDに入ってるけど、知らなかったよ。

 今回はバカリリック特集。実はエロい洋楽の歌詞を紹介する。

 

《0619》

 サッカー中継のために短縮放送だが、この長さの方が聴きやすいなと…。さかいゆうさんの歌声がよかった。

 

《0626》

 街で見知らぬ人と喧嘩する人、落としどころがない井筒監督の暴力映画を批判。逆に北野映画批評は切れ味なし。
特集は後藤真希とDream。2000年代にバブルっぽい曲を出してDreamが失敗したのに対して、ヤンキー丸だしで態度が悪い後藤真希がモーニング娘。に入り、大ブレーク。

《0501》

 TBSの編成の都合で21時から始まる。「Save the タマフル」のようなノリで、スタッフらがしゃしゃり出る。
しまおさんのコーナーの新しいテーマは良くないな。人のことを指摘するとそのまんま自分に返ってくるからねぇ…。

 

《0508》

 27歳のバロン秋山Dによるティッシュ特集。海外では紙ナプキンのようなティッシュしか貰えないと語る。
ようやく、ブラウン管からテレビを買い換えた宇多丸さん。ブラウン管のためにゲームの指示が見えていなかったと語る。

 

《0515》

 ザ・シネマ・ハスラーでは「矢島美容室」を酷評。とんねるず独特のバラエティーのノリは映画には合わないなど。

 

《0522》

 せのちんさんの紙相撲の話には、80年代前半にやっていた欽ちゃんの番組を思い出した。
宇多丸さんは、ブルーレイを再生するためにPS3を買ったというが、Xbox360をプッシュしている最中なのに言って良かったのだろうか?

 

《0529》

 構成の古川さんが結婚式参加のため、遅刻してくる有様。酒が入ってるのか逆ギレ気味(笑)
その9時台は橋本名誉Pの企画。自分の母親と宇多丸さんを電話させる。

 しまおさんのコーナーのテーマはあだ名。子供の頃にあだ名つけの名人がいたのを思い出した。

《0403》

 番組4年目記念だが、特番のために2時間に。やはり、このサイズの方が聴きやすい。今回はサウンドステッカー作り。

 

《0410》

 ヘッドフォン特集。様々なヘッドフォンを愛用している私期待の回だったが、途中から眠くなり、聴き流し。
最近の放送はつまらなすぎる。前みたいにポッドキャストで聴きたい部分だけを聴いていた頃に戻ろうかな…。

 

《0417》

 しまおさんのコーナーでは、名無しさん、脳内2ちゃんねる、実況スレなどもろに2ちゃんねるを意識した発言が。

 

《0424》

 ザ・シネマハスラーの「アリス・イン・ワンダーランド」では批判モード。
後半は文具特集。しかし、さすがに何度もやるような特集ではないなと。

《0206》

 宇多丸さんが復帰したが、「ザ・シネマ・ハスラー」を連発されると疲れる。

 

《0219》

 高橋良樹さんを迎えて映画のパート2、3の面白さを語る。さすがに先週の、ディレクターを交えたダラダラトークよりは形になっていた。

 

《0227》

 ザ・シネマ・ハスラーは久々にぼろくそに言う。根本的に原作に問題ありか。
他、桃屋の宣伝番組に成り下がる。確かにラー油はうまそうだが、いつもの調子で批判の1つでもして欲しかった。

 

《0313》

 バービーボーイズ特集のとき、宮崎斗夢さんがRGさんの「手羽先あるある」をほめていた。

 

《0320》

 復帰してからは企画がいまいち。ほとんど聞き流し。

 

《0327》

 今回は「時をかける少女」特集。ユーミン版といきものがかり版の歌い方の違いに驚く。

・PodCast

 宇多丸さんが映画野獣・町山さんに攻め込まれる。放送後の疲れもあっただろうが、後半は明らかに不機嫌な声になっていた。

《09/1226》

 ザ・シネマ・ハスラー年間ランキングは、20世紀少年、アマルフィなどが下位に。

 

《0102》

 宇多丸さんがポリープの手術のため、来週以降は不在。さらに橋本プロデューサーが事業部に異動になる。
スタッフのでたがりは、宮嵜Dみたいなキャラならいいが、橋本Pのキャラ設定だとうざく感じるな…(苦笑)

 

《0109》

 宇多丸さん不在の放送は予想通りグダグダだった。まあ、たまにはこんな実験的な回があってもいいとは思うが。逆に宇多丸さんの有り難みが分かる週に。話が長くて疲れることは多々あれど、話はスムーズだしな。
特集コーナーでは宇多丸さんが興味を示さないことを語る。宇多丸さんが聞き下手なのは良く分かる。前から「うん、うん」みたいに適当に流すのが気になっていたし。

 

《0123》

 小島アナ、西寺さんがメインキャストだが、今回の平山さんのハスラーは無理矢理だったし、西寺さんと武田記者の政治論もいまいち。
西寺さんは宇多丸さんなみに「うん、うん」と聞き流しをしていた。

 

《0130》

 公開弾劾裁判。様々な人から宇多丸さんの嫌な点を指摘される。一見、下から物を言うが、議論好きで路上で何時間も相手を言いくるめようとするなど、自分勝手な一面を次々に暴露される。

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