Mind Circus

雑記

カテゴリ: サカつく2002

 ワールドカップの試合を見てたり、新しいソフトにウイイレ、A列車などを買ったこともあり、久しぶりのサカつく日記となる。

 

諏訪ミラージュ 10年目 年間2位

前期 3位 勝ち点27 8勝4敗3分 24得点の11失点で+13
後期 2位 勝ち点28 10勝3敗2分 26得点の11失点で+15

 

《1月》

・島本への1億9千万円のオファーを断る

《2月》

・ユースから山田仁が加入

 利き脚が間違ってるけど、元浦和の池田太の架空かな?能力的にはイマイチ、だがユースでの経験があるため、システムや戦術を覚えてるのがいいね。

《4月》

・瀬古が移籍

 初期メンで唯一、生き残っていた瀬古をついに移籍させたはいいが、ドリキャス版の名選手の獲得失敗。

《6月》

・ギレルモ・ピレスが留学から帰国
・ラデフがサンパウロFCへ4億7千万で移籍

 ラデフが得点を取れなくなった上、退場が重なり、売り時と判断した。前から活躍してくれる年と、そうでない年の差がハッキリしてたからね〜。

《7月》

・浦和から井原正巳が加入

 宮川が衰えて来たので、スイーパーの後釜に井原を雇ってみた。

《9月》

・Jリーグカップは準決勝敗退(FC東京 トータル0-1)

《10月》

・ミンガがヨハネスバーグへ1年留学

 評価点が5点台と極端に低いため、厄介払いした。予算の都合でブラジル留学はなしにした。

《10月》

・得点ランキングは13ゴールの林谷が8位タイで、11ゴールのギラルモが12位。以下はブラックと垣井が6、古嶋が5

 前期よりも勝利数は稼いだものの、延長勝ちなのが響き、結局はまたもマリノスが年間1位に。

《11月》

・本田昴が留学から帰国
・峯田の7,500万円のオファーを断る
・アジアウイナーズカップは準優勝(仁川FC 0-1)
・ギラルモが世界選抜のメンバーに選ばれる

《12月》

・ニューイヤーカップは初戦敗退(ライバルクラブ 0-1)

 水城、加門、岡ちゃんの架空、原田などがいるライバルクラブに良いところなく敗れ、今季は無冠に終わる。

 

《352のカウンター、スイーパー、ゾーンプレス》

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島本(山田)
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ブラック
古嶋
与那嶺
垣井(林谷)
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留学 本田昴、円藤、ミンガ
メンバー外 井上、瀬古、田中

 

『感想枠』

 ライバルクラブに敗れ、やり直したくなったものの、まあそういう年もあるさと諦めた…。タイトルが取れないシーズンで終わってしまう。

 苦労して、やっとJ1のタイトルを獲得。目標を達成したので、ペースダウン。アンバサダーの聖魔の光石を再開した。携帯ゲームの方が寝転がってやれるから楽なんだよね。
いずれ、PSPのサカつく7や8を買おうかと思い、中古屋の下見をしてきた。PS3のは980円くらいになったら買う予定。

 

諏訪ミラージュ 9年目 年間1位

前期 優勝 勝ち点39 13勝1敗1分 得点25の失点が9で+16
後期 2位 勝ち点28 10勝5敗 25得点の12失点で+13

 

《1月》

・ニューイヤーカップでのベスト4ならず、違約金9億円を返金
・愛田への8,000万のオファーを断る

《2月》

・監督の紹介でリオデジャネイロが留学先に追加される。早速、リオへキャンプ
・菊地からのエアメールが届き、留学取り止め
・愛田がスランプから立ち直る

 やっと初期のイタリア人監督からブラジル人へとスイッチ。恐らく、バウミールの架空かな。

《3月》

・ラデフがリオデジャネイロへ半年留学

 もう29歳なので、本当は1年間の留学をさせたいところだが、FWの要なので半年にした

《4月》

・菊池が留学先で練習について行けずに帰国

 交換ポイント低いし、不満は多いわでこいつを雇ったの失敗だったな…。

《5月》

・ギレルモがポルトアレグレへ1年留学
・スタジアムをレベル2に拡張

 ファーストステージは初制覇なのに、セカンドステージ初優勝と言われた。

《6月》

・垣井がU-23の代表入り

《8月》

・与那嶺が留学から帰国

《9月》

・スタジアムに屋根完成
・ラデフが帰国
・与那嶺がスランプに

 8月は林谷がゴール決めまくり、かなり好調だったため、ラデフが戻れば完全優勝出来るかと思っていたら、浦和のエメルソンにカウンターくらって負けた。さらにヴェルディ、磐田にも敗れる。

《10月》

・Jリーグカップ、初優勝(マリノス 1-0)
・与那嶺がスランプから立ち直る
・GK水木が5,500万円でプラハFCに移籍

 これまで散々、ゴール決められたFW沖の退場のお陰でついにマリノス撃破。その一方でリーグは苦戦し、またもスポンサーとの契約破棄になりそうだったものの、他のチームも勝ちきれなくて助かった。
ゴールはラデフがいなかったのもあり、林谷が11、垣井が7、古嶋が6、後はラデフの6、本田の5と少な目。そして、来季に向けてベテラン水木を売り飛ばす。

《11月》

・娯楽室、マッサージルーム、グッズショップが完成
・本田昴をヨハネスバーグへ1年間の留学させる
・ワールドチャレンジトーナメントは初戦敗退
(タイペイFC 1-1 PK4-6)

 戦力グラフが1回り以上も下のタイペイを攻めきれず、PK負けとは情けない。

《12月》

・チャンピオンシップ、初制覇(サンガ 合計4-0)
・ニューイヤーカップはベスト8(名古屋 0-1)

 

《352のカウンター、スイーパー、ゾーンプレス》

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(田(水木)
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島本
け瀑(遅野)
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古嶋
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林谷(ラデフ)
与那嶺

留学 ラデフ、本田昴、ギレルモ
メンバー外 菊池、井上、岡本、田中、瀬古

 

『感想枠』

 苦手な横浜FMではなく、相手がサンガで助かった。J1初制覇。いくらドリキャス版のリメイクとは言え、9年もかかるとはビックリ。まあDC版は難易度高いし、サカつく2のような感覚でやってた私も悪い。
それに加え、久々過ぎて色んな事を忘れていたのがいけなかったなと。最初からマンネルマーや大城らの練習分けておけば、退団祭りにならず、3〜4年目くらいでJ1取れた気もするが。何はともあれ、バグはあれど20円で買った中古ゲームがこんなに楽しいとは…。

 序盤難しいのはドリキャス版のリメイクだからか。しかもこの時代は、スカウトによる推定年俸表記がないためにいくら払えばいいかが読みにくい。
サカつくスタッフは、「やや」、「わずか」の意味を勉強しろと…。

 

諏訪ミラージュ 8年目 年間2位

1st 5位 勝ち点27 9勝4敗2分 25得点の10失点で+15
2nd 1位 勝ち点32 11勝2敗2分 33得点の12失点で+21

 

《1月》

・年末に獲得したDMF岡本幸之助が加入
・島本への3億5千万のオファーを断る

《2月》

・新人獲得でMF与那嶺ジョー、CDF坂元裕司が加入
・ヨハネスバーグへキャンプ

 現在のブラウブリッツ監督の与那城ジョージ(本当はジョルジ)とジェフやブランメル(今のベガルタ)などにいた阪倉裕二の架空を獲ってみた。

《3月》

・宮川への2億5千2百万のオファーを断る

《4月》

・OMFの田中良が加入

 リーグは古嶋、ブラックらの退場と出場停止が響き、思うように勝てず。後半のラストに鹿島に追い付かれたのが痛かった試合も。
そして、これまた獲得の失敗。5千万円もしたのに、田中は能力バーが低すぎた。

《6月》

・与那嶺ジョーがポルトアレグレへ1年留学

 中盤があまり気味なので、与那嶺にはブラジルに行って貰うことに。基本的な能力が高いので、練習を積むなどの下準備はしなかった。

《7月》

・ラデフ、ブラックが代表のために帰国。宮川が日本代表入り
・ブラックがスランプに

 キャプテンが居なくなり、臨時に変わりを選んだのに帰国後もキャプテンが元に戻らないのはバグだな。相変わらず、バグ多いゲームだ…。

《9月》

・ブラック、スランプから脱出

《10月》

・Jリーグカップはベスト4(名古屋 合計1-1 PK5-6)
・峯田への9,500万円でのオファーを断る
・菊池がコインブラFCへ1年留学

 1stレグで新人使ったら、選手交代が出来ないまま引き分けになった(ラデフと林谷が使えず)のと、2ndレグでは6人目を島本に蹴らせたのは失敗だった。

《11月》

・ワールドチャレンジトーナメントは初戦敗退(アクラFC 1-1 PK3-5)

 本当は延長戦の末に、林谷がPK獲得し、ラデフが蹴るはずだったのに、何故か宮川が左足で蹴り、PK失敗。その後にバグった。
これをやる前に部屋の掃除をし、PS2を動かしたのがイケなかったのかも?

《12月》

・チャレンジシップは横浜Fマリノスに敗れる(1-2)
・愛田がスランプになる
・ニューイヤートーナメントはベスト8(大宮 0-1)

 数年前からチャンピオンシップに出てるのに、「初の〜」と言われた。本当に細かいバグ多いな…。SEGAはツメが甘いよね。

 

《352のカウンター、スイーパー、ゾーンプレス》

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(田(水木)
Φ楡
ミンガ
グε帖丙篷棔菊池)
島本
け瀑(遅野)
ブラック
古嶋
本田昴(瀬古)
垣井(林谷)
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メンバー外 井上、岡本、田中

 

『感想枠』

 前期は上位の勝ち点が詰まっていたために、まさかの5位に終わり、チャンピオンシップでも横浜マリノスの牙城を崩せなかった。結局はタイトルなしのシーズンに終わる。
さて、垣井、円藤辺りは能力バーが真ん中辺りで止まって来たので、そろそろ留学に行かせたいところ。

 またまたJ1制覇はならなかった今季。その反面、どんどん賞金が入るので、施設関連はぼちぼち良くなってきた。

 

諏訪ミラージュ 7年目は年間2位

1st 2位 勝ち点31 10勝3敗2分 31得点の16失点で+15
2nd 優勝 勝ち点31 10勝3敗2分 25得点の9失点で+16

《1月》

・志村と契約せず。新人獲得で愛田文俊が加入

 初期メン志村はもう能力が伸びないし、そんな奴に1億円以上やれるかっての。貧乏だったため、短年契約していたのが仇となる。

《2月》

・プラハへキャンプ

《4月》

・Jリーグカップは初戦敗退(名古屋2-3)
・向井が2億670万円で移籍

 年俸が1億5千万以上行って困っていた初期メン向井ともおさらば。スーパーサブ持ちなのが気になったが、売り時だなと。

《5月》

・CDF井上花蝶が加入

 世界最高クラスの選手というコメントに騙され、獲得したはいいが、弱くてビックリ。晩成型とはいえ、サカつくスタッフにやられたw

《6月》

・宮川が日本代表入り

 またもや横浜FMとの直接対決に勝てなかったことと、3月に調子が上がらなかったのも響き、前期は2位に終わる。キーパー代えたのも失敗の1つか。

《7月》

・ブラジルからMFギレルモ・ピラスが加入
・空港が完成

 ラデフはスーパーサブ持ちなので、調子が悪い時にサブに回せるようにと外人を探していたが、金銭的な問題もあり、目ぼしいのは見つからずにギレルモで妥協した。

《8月》

・DMFの遅野博樹が加入。これにより、初期メン瀬古をヨハネスバーグへ1年留学に出す

 遅野は、解説者のボンさんこと早野博史の架空。ちなみにヨハネスバーグは他の読み方だとヨハネスブルクとも言うような…。

《9月》

・CDFの菊池四四十が加入

 見た目はボンバーヘッドことマリノスの中澤(188センチ)を小柄にしたような選手。と言っても、178センチはあるが…。

《10月》

 FWラデフは今年も19点と得点ランキング2位止まり。垣井の13、林谷が12点。ラデフはフリーキックのチャンスを外しまくらなければ優勝出来たかも。後期は柏と大宮に大敗したのが悔やまれる。

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(カラブランカFC 0-1延長)
・ギレルモ、全治1ヶ月の怪我

 プレシーズンマッチのライバル戦での怪我だが、戦力にならないギレルモで良かった。

《12月》

・チャンピオンシップは横浜FMに敗れる(合計2-3 延長)
・ニューイヤーカップはベスト8(ライバル 1-3)
・ギレルモ、復帰。秘書が退職

 またも横浜FMに敗れ、J1制覇ならず。最後はDFラインに誰もいない所を城にチョコンと決められ、悔しかった。やはり、SB島本と攻撃得意なミンガをDF起用してるのがいけないのかな…。

 

『352のカウンター、スイーパー』

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(田(水木)
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島本(愛田)
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本田昴(瀬古、遅野)
垣井
ラデフ
林谷

控え 井上、菊池

 

《感想枠》

 愛田を育てながら戦った今季は、DFがちぐはぐでまたまた横浜マリノスに勝てず。仕方なく、後期はスーパーサブの林谷をスタメンで出してはみたが、結局は後期の方が得点取れなかったにも関わらず、ステージ優勝した。本当はスーパーサブ持ちのラデフと林谷を後半から使いたいのだが…。
実は4バックをやりたいが、かと言って3-5-2の理解度が進んでる今からだと遅いよな。なので、そろそろ中盤をゾーンプレスにする予定。諏訪が一段落した後に4-4-2はセカンドチームでやるか。

 やっと大橋を切ったが、何故か大橋は人気あるために切るに切れなかった。それでもまだ向井、志村、瀬古と初期メンはいる。金あればとっくに切ってる予定だったけど…。

 

諏訪ミラージュ 年間1位

1st 優勝 勝ち点37 12勝2敗1分 29得点の8失点で+21
2nd 2位 勝ち点31 11勝3敗1分 23得点の10失点で+13

《1月》

・ミンガが怪我から復帰
・DF茄瀬、DMF大森、FW大橋と契約せず

 ベテラン茄瀬、初期メン大橋はもう成長しないから仕方ないが、資金難から大森と契約出来ず。退場者が出た時の控えとして、もう1年残したかったのに。

《2月》

・コインブラへキャンプに行く

《4月》

・Jリーグカップはまたまた初戦敗退(東京V 2-2 PK6-7)

 カップ戦に弱すぎて悲しくなってきた。

《5月》

・サンガに勝ち、ついにステージ制覇
・向井、プラハへ半年留学
・優勝資金で第2練習場や照明などを増設

 優勝決定後、最終節の名古屋戦で島本が退場になったのはいただけない。ステージ取ったので、初期メン向井には30歳になる前に留学してもらうことに。

《7月》

・本田昴、林谷章一がU-23の代表入り

《10月》

・宮川、日本代表入り

 横浜マリノスとの直接対決に勝てず、後期は2位止まり。だが年間の勝ち点では1位となる。勝てそうなチームに対して攻めきれずに、延長Vゴール負けしたのが悔やまれる。
ラデフも得点ランキングは2位止まり。1位とはわずか1点差なのに、肝心な時にシュート入らないの痛かった。

ラデフ19、垣井10、ブラックと林谷が7点

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(ベルンFC 1-3)
・向井が留学から帰国

《12月》

・チャンピオンシップは横浜FMに敗れる(合計2-3)
・ニューイヤーカップは優勝(鹿島 1-0延長)

 初のリーグ制覇はならず、リセットしたくなったものの、完全優勝出来ないってことはまだ弱いってことだと思い直し、変わりにニューイヤーカップを取った。
チャンピオンシップで志村、ニューイヤー決勝ではミンガが退場者に。

 

《352のカウンター、スイーパー》

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志村
瀬古(ブラック)
本田昴
垣井(林谷)
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《感想枠》

 初のタイトルまで6年も掛かったのは誤算だったが、去年、地道に個人能力を伸ばしていたのが花開いたなと。サカつくの良さは鍛えたところがキチンと結果になることだね。
ただ、キーパー弱いし、DFがSBの島本、攻撃得意なミンガとミシャの広島、浦和型の起用をしているのもあり、さらにFWラデフが決めてくれればって試合も多かった。
おまけに本職のボランチ適性あるのはブラックしかいないのも苦しいかった。

 横浜FMに勝てないなら、完全優勝してしまえばいいと思っていただけにリーグは残念な結果に。実際のJリーグで年間勝ち点は1位なのに、チャンピオンシップで勝てなかった浦和を思い出すな。

 年俸高い選手は雇えないので、各個人能力を徹底的に伸ばすことにした。結果は出たものの、順位は奮わず。上位と下位を行ったり来たりで終わる。

 

諏訪ミラージュ 5年目

1st 8位 勝ち点21 6勝5敗4分 13得点14失点で-1
2nd 7位 勝ち点22 7勝6敗2分 13得点16失点で-3

《1月》

・年間赤字にしてしまい、スポンサー料の5億円が違約金として返還。さらにテレビ局が降格
・エディット(EVEの二階堂進)と契約せず
・DF谷口が1億540万円でテーグFCへ移籍

 金がないため、仕方なく1年契約多目の厳しいスタート。大橋、大森らを今季限りにするためにはちょうど良かったとも言えるが、向井、古嶋など高級取りの短年契約はキツい。
金が全くない中で、谷口へのオファーに飛び付く。これでゲームオーバーを逃れる。

《2月》

・アジアトーナメントは2回戦で敗退(リヤドFC 0-4)

《3月》

・円藤がスランプに

 開幕に備えて、2月末に特別調整したのが裏目に。ただ、スランプなる奴とならない奴の差が分からない。

《5月》

・Jリーグカップはガンバに敗れる(2試合の合計2-3)
・円藤、スランプ脱出

《6月》

・GK峯田洋明とMFブラックが加入

 マンネルマーの穴埋めに獲得したが、バラックの架空?能力バーは真ん中そこらしかないが。一方の峯田はキーパーなのに、DFバー低っ…。攻略本ないとキツいわ。

《8月》

・ミンガ、本田昴がスランプに

 またリーグ再開に向けた特別調整が裏目に。今回、直ぐに調子悪くする割りに、調子が戻るの遅いから困る。

《9月》

・ユースチーム設立
・ラデフ、サンガ戦で全治1ヶ月の怪我

 スランプにFWの要の怪我と厳しい戦いは続く。ただ、今季のラデフは全く点取れないから、外す良い機会にはなった。サンガ戦では、ラデフの代わりに入ったスーパーサブの林谷が逆転ゴール決めたし。

《10月》

・深藤、全治1ヶ月の怪我
・本田昴、ミンガがスランプから立ち直る

 年始に金なくて立ち上げられなかったユースを設立。貧乏は辛いね。初期メン向井はもうバー伸びないし、デミレスの衰え、ミンガの不調などもあり、7位なのに得失差がマイナスに。

《11月》

・ワールドチャレンジカップは2回戦敗退(ウィーンFC 0-5)
・深藤、怪我から復帰

 2点取られたので、諦めてメンバーを落とした後に3失点。合計5点取られる有り様。

《12月》

・ラデフへの2億7千5百万のオファー断る
・ミンガ、深藤が全治1ヶ月の怪我
・ニューイヤーカップは2回戦敗退(鹿島 1-1 PK6-7)

 ニューイヤーはまたも鹿島に敗れる。頼むから弱いとこと戦わせてくれよ…。それから、ベテラン深藤が怪我連発で使い物にならないのは呆れた。ミンガまで怪我しちゃうし。

 

《352のカウンター、スイーパー》

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仝井(水木)
Φ楡
ミンガ
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島本(深藤)
ジ電
け瀑(ブラック)
志村
本田昴
瀬古(林谷)
ラデフ

控え 峯田、大森、垣井、大橋

 

《感想枠》

 ブラック加入でデミレスを外し、SDFの島本を3バックの左に入れたのも失点多かった原因か?まあ、実際にゴール前でファールするのは古嶋やミンガ多かったけど。後、それに加えてGK向井、水木はもう育たないし。
古嶋自体が169センチの小柄な左WBの選手だから仕方ないが、今のメンバーでは本職のボランチがいないんだよね。円藤と右のWBだし。

 今季は始めから諦めて、各個人能力を伸ばす練習をみっちりやった結果、能力バーが一気に伸びた選手も。選手雇えないなら育てる。育てたら売る的な金のないリアルJ1下位かJ2のチームのようだ。

 諏訪でやった事を後悔していたため、やり直し用に仙台のチームを作り、ヘルミニオセットが出るまでリセットしてみた。取り敢えず、諏訪では10年目くらいまでやってみたい。
久しぶりに2002だし、人口少ない街でやるのは難しい。サカつく2の感覚でやってると不満ブーブーでウザい(-_-;)

 

諏訪ミラージュ 4年目 年間13位

1st 16位 勝ち点5 2勝12敗1分け 9得点20失点で-11
2nd 6位 勝ち点25 8勝5敗2分け 15得点10失点で+5

 

《1月》

・宮川、デミレルのオファーを断る

 宮川は守備の要だが、デミレルはもうバーが伸びないので売っても良かったなと。

《2月》

・プラハへキャンプ

《3月》

・水木、プラハFCへ留学

 ここへ来て大城が抜けた穴が見えてきた。札幌、磐田に敗れてリーグ連敗スタート。

《4月》

・DMF円藤正男、MF垣井智志が加入

《5月》

・志村が全治1ヶ月の怪我

《6月》

・Jリーグカップはベスト8(名古屋0-4)
・志村が復帰

 FW大城が抜けたこと、32歳のベテランDF茄瀬の衰え、初期メンのバーが伸びなくなったことなど色々と厳しいファーストステージはまさかの最下位。サカつくで最下位なんて初代サカつく以来だよ…。
それでもステージ制覇した鹿島には食い下がり、引き分けに持ち込んだ。DFの能力バーが高いのは宮川と古嶋だけだと厳しいね。

《7月》

・SDF島本守が加入
・本田昴のオファーを断る(2億2千万)

《8月》

 能力が伸びなくなったマンネルマー、そして初期メンをクビにするため、代わりに円藤を育てることに。円藤がボランチのスタメン。
守備はJ1残留用に宮川(ハーフ)、デミレルとミンガの外国人3バック。マンネルマー出すために、後半はデミレル外すけど。

《9月》

・水木、留学から帰国

 世界で通用する〜コメントでもDFの能力バーが半分ほどしかない。初期メンの向井よりも弱いって、完全に失敗だね。

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(ラバスFC 1-1 PK2-4)

 後期は巻き返したものの、攻めきれずに点が取れないのは相変わらず。スーパーサブの林谷が同点にしてくれた試合もあるお陰で何とか6位に終わる。J1残留。

《12月》

・ニューイヤーカップは初戦敗退(鹿島 0-1)
・マンネルマーが30歳で引退

 優勝したチームと当たる不運もあり、早々とシーズンが終わる。そして、不満はかりのマンネルマーが辞めてくれて助かった。

 

《352のカウンター、スイーパー》


GK向井
DF宮川、ミンガ、デミレル、(茄瀬、谷口)
MF深藤、古嶋、円藤(マンネルマー)、志村、本田昴
FW瀬古(林谷)、ラデフ

控え 水木、島本、大森、垣井、大橋

 

『感想枠』

 金が貯まらないのと主力の高齢化などもあり、前期はまさかの最下位に終わる。勝てそうなチームに大敗したのが響き、さすがにリセットしたくなったが、我慢した。
一方、古嶋、宮川、ラデフ辺りは留学なしでも能力高く、初期メンの志村は怪我がちなのがネックだが、能力はそこそこ。深藤は活躍するが、瀬古は評価点が低い。

 初期メンをサブからも追い出すくらいに島本、垣井、円藤らが成長すれば助かるが、早熟なのに本田昴は能力半分くらいしか伸びない。余裕があれば留学させたいが、いかんせん金がない。

 サクサク進むために、序盤はボタンを押してるだけで楽しいね。ただ、試合は早すぎる。下手するとワンシーンで終わることもあるため、選手交代が出来ない時もある。

  

諏訪ミラージュ 3年目

1st 8位 8勝7敗 得点と失点は15点
2nd 3位 9勝4敗 得点22の失点11で+11

《1月》

・選手指定で獲得したラデフが合流

 今季のJ1残留に向け、マイナーズてあるラデフ(ジェフにいたラデ・ボグダノビッチ)を取ってみた。サターンの2では使っていたが、2002では初めて。

《2月》

・新人獲得で林谷章一(16歳)を獲得
・アジアトーナメントは初戦で敗退(平壌 FC0-1)

 ヘルミニオセットなのに、ヘルミニオいなくなっちゃったし、FWが茂山、大橋だけでは厳しいので柱谷(兄)を取ってみた。

《4月》

・大城が全治1ヶ月の怪我で戦列を離れる

《5月》

・横浜FCに敗れ、Jリーグカップは2回戦敗退(0-1)
・大城が復帰

 ヘルミニオいない上、FW大城も離脱してしまい、横浜FCに不覚を取る。J1は試合数が少ないので、これは痛かった。

《6月》

・29歳のデミレスをプラハFCへ留学させる

 戦力的に劣るチームに90分勝ち出来なかったのが悔やまれる。

《10月》

・志村が全治3ヶ月の大怪我をする
・ミンガがスランプになる
・大城が4620万円でテジョンFCへ移籍

 不満分子の大城にオファーがあったため、迷わずに移籍。
J1は3位に滑り込んだものの、ステージ優勝したマリノスとは勝ち点が離れていた上、得点ランクはラデフが5位の12ゴール、以下は志村が5ゴールと奮わず。

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(ドシャンペFC 1-2)

《12月》

・デミレルが帰国し、ミンガがスランプから復調
・ニューイヤーカップはベスト8(鹿島1-2)
・志村が復帰し、茂山が引退

 

《352のカウンター》

GK向井(水木)
DF宮川、ミンガ(デミレル)、茄瀬
MF深藤、古嶋、マンネルマー、志村(大森)、本田
FW大城(林谷)、ラデフ

控え 大橋、茂山、谷口

 

『感想枠』

 J2だと点とれる大橋と茂山もJ1ではサッパリだった。こう言う選手はリアルで良くいるので、何か笑った。デミレル、マンネルマーも30近くになり、成長が止まってしまった上、大城と茂山が抜けたFWは補強しないと。
こうなると2年目に選手移籍させ過ぎたのは失敗だったなと。司令塔の志村が怪我がちな上、諏訪でやると金がないので補強も出来なかったなど失敗だらけだね。素直に仙台市でやれば良かった。

 ゲームでの1年が5時間くらいで終わるため、毎日コツコツやっているが、若い頃だと一気に進めただろうね。今はドラマ見るの趣味になってるから、ゲームやる時間が取れないのが難点。

 

諏訪ミラージュ 2年目

J2リーグ 優勝 勝ち点115 37勝7敗8引き分け 66得点で失点は18 +48

《3月》

・木村真之が移籍

《4月》

・大山強虫、渡辺稔、里中智幸が移籍

 退団希望で能力バーが半分になり、戦力にならないために迷わず移籍させた。

《5月》

・大城、スペインのラコルーニャFCへ半年留学
・マンネルマー、チリのサンチャゴFCへ半年留学

 同じく、退団希望で使い物にならない大城と不満の種であるマンネルマーを留学させる。金銭的な問題と契約年数の問題で半年のみとなる。

《9〜10月》

・志村が全治1ヶ月の軽傷を負う 怪我が治る

 移籍と留学でサブいないのに、以後は90分で勝てなくなり、延長勝ちか引き分けにされる試合も出てきた。

《11月》

・J1を見据えて、指定検索でCDFのミンガ獲得。背番号は17
・大城、マンネルマーが留学から帰国

 秋は停滞したものの、J2は楽勝。11月の1週目にはJ1昇格を決めた。茂山は25点で得点ランク5位止まり。以下は大橋が13、志村が10、後は本田の6、瀬古が5点となる。宮川はJ2の評価点1位。

《12月》

・クラブハウスをレベル2に改築し、練習場に照明を設置
・ニューイヤーカップは2回戦敗退(神戸0-2)

 

GK向井(水木)
DF宮川、茄瀬、デミレス
MF大森、古嶋、深藤、瀬古(マンネルマー)、志村
FW茂山、大橋(本田昴、大城)


 

『感想枠』

 仙台と京都に代わり、浦和と柏がJ2落ちしてきたものの、それほど強くないのでやり易かった。その浦和で気になったのは、何で石井俊也がCDF扱いなのだろうか?
さて、不満分子を大量に移籍と留学で放出したが、練習分けてもまだ大城とマンネルマーがブーブー言ってる。逆に嫌われものだった古嶋はみんなと慣れてきた様子。マンネルマーは年俸高いので、このままだと大城に移籍して貰うかな?

 やはり、初期メンはバーが伸びない。去年、評価点が良かった深藤なんかはすっかり宮川、古嶋らに能力で負けてしまった。志村はまだいいとしても、大森、大橋らはクビにしないとね。
ただ、諏訪だから金が溜まらないし、下手に人増やすと1年目みたいに派手に人間関係が壊れるのが怖いな。

 簡単すぎるサカつく2は中断。次に何をやろうと考えたが、3はロード長いし、04だと演出がウザいので、10年振りくらいとなる2002年版のサカつく。これは余計な演出がないから好きだった。
当時は中古の買い取りが高かったため、実は前に何回か売っては買い戻してたことも…。今回、中古屋で20円で買ってきた。基本的にはノーリセット派だが、年始の契約更改の時はやり直すこともある。

 本拠地はいつもなら仙台を選ぶが、今回は武田勝頼にゆかりのある土地ということで諏訪。クラブ名はパレンティーア、リュミエール、フェリスはサカつく2、プレジール、ランクス(本当はリンクス=大山猫)はDC、コルミージョとコリエンテは初代サカつくのライバルクラブだったため除外。
浦和レッズサポなので、今回はミラージュにした。ランダムで選ばれたのはヘルミニオセット。ユニフォームはオレンジに黒。

 気になったのは、ピスケスは英語で魚座ってなってたが、これはギリシャ語読みだろうと。本当はピイシーズ、もしくはパイシーズ。セガはアホだから仕方ないか。


 

J2リーグ 3位 勝ち点86 26勝16敗10引き分け 得点74の失点47で+24

in 大城、茄瀬、水木、マンネルマー、古嶋、デミレル、宮川、本田
out 宮、秋元、谷屋

《3月》

・ポルトガルへキャンプ

《4月》

・Jリーグカップは初戦敗退(浦和0-2)

 5バックで守備的な戦いをしていたが、エメルソンに決められ万事休す。

《5月》

・FW大城恭二、CDF茄瀬紀樹、GK水木一清が加入

 大城はサカつく2で活躍したので迷わず獲得したが、キーパーの水木は能力バーが低く、期待外れに終わる。センターラインを揃える計画は台無しに。

《6月》

・フィンランドからMFマンネルマーが加入

 世界最高峰コメントの選手だが、こいつが地雷だった…。

《7月》

・MF古嶋栄太郎、チェコからCDFデミレルが加入

 これにより、CDF大山はベンチ外に。

《8月》

・GK宮哲夫(2試合)が移籍

 絶好調でベガルタに変わり、首位に立つ。

《9月》

・CDF宮川ピエール(宮澤ミシェルがモデル)が加入
・SDF秋元良平(3試合)が移籍

 2位と昇格圏内にはいるものの、人間関係が上手く行かなくなり、ギクシャクし始める。

《10月》

・CDF里中とDMF渡辺が人間関係の悩みで能力バーが半分に。勝てなくなる

 古嶋、マンネルマーが嫌われている様子。おまけにヘルミニオがレッドカード連発した上、古嶋、宮川が90分の時にゴール前でファールし、追い付かれてしまう。京都に抜かれ、3位転落。

《11月》

・MF本田昴が加入。DMF谷屋淳(12試合)が移籍。渡辺の退団希望をはね除ける

 本当は2位になれたのだろうが、このままJ1に上がるとカモにされるだけなので、わざとメンバーを落とし、3位で終わる。

得点 大城26ゴール、ヘルミニオ22、茂山8、志村6

《12月》

・ニューイヤーカップは2回戦敗退(マリノス0-1)
・芝(長い)に張り替え

 

『基本布陣 3-5-2か5-3-2』

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____─押 押押沖___
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_______ ___◆押押
___ 押押押 押押沖 押押

仝井(水木)
茄瀬(里中、宮川)
Nっ罅並膸魁谷口)
ぅ妊潺譽襦並膸魁
Э柴
Ω電茵並膺后
ヅ亙奸弊ジ邸
┘泪鵐優襯沺次別畋次∪ジ邸
ヘルミニオ
志村
大城(茂山)

 

『感想枠』

 ヘルミニオセットなら、「世界で〜」コメント出る選手を何人か補強すれば楽にJ1に行けるだろうと鷹を括っていた。システムは京都、仙台とJ1相手には5バック。勝てそうな相手には3バックを採用。
だが蓋を開けてみれば下手に補強したのが失敗だった。マンネルマー、古嶋は活躍したけど、連携悪いし、凄い嫌われ者で困った。それからFWはヘルミニオと茂山で良かったなと。
そんなヘルミニオとは年始の契約交渉に失敗し、チームから去ってしまった。来年からはどうする?

 それから諏訪だと観客収入が入らず、資金的に苦しくなる。やはりここは仙台辺りがちょうど良かったな。確か、横浜だと駄目なんだよね。

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