Mind Circus

雑記

カテゴリ:Simulation Game > ベストプレープロ野球90

 勝てないとイライラするし、監督ってストレスたまるの分かる気がする。

 

対阪急 12-3 西武の4勝3敗

渡辺久 9回

勝 渡辺久 4勝2敗
セ 
敗 星野 2勝4敗
本 石嶺 11号、デストラーデ 4と5号、秋山 6号、清原 13号

 2回、羽生田がツーベースを打つが、その後が続かず、その裏に石嶺にホームランを浴び、先制される。
3回に集中打で5点取り、星野をKO。その裏に満塁とされ、ブーマーの2点タイムリーで点差を詰められたが、終わってみればヒットとHR攻勢で16安打の猛攻。

 

対阪急 4-8 西武の4勝4敗

郭泰源 8回、西本 1回

勝 佐藤義則 3勝2敗
セ 
敗 郭泰源 1勝3敗
本 平野 1号、石嶺 11号、秋山 7号

 初回、平野のソロホームランで先制したが、その裏にブーマーのタイムリーと石嶺のホームランで試合が決まってしまう。なので、郭を8回まで投げさせた。

 

対阪急 2-3 西武の4勝4敗

工藤 8回

勝 伊藤敦 2勝3敗
セ 
敗 工藤 3勝3敗
本 清原 14号

 1回の裏に連打され、2失点。その後も中嶋のタイムリーで3点差とされる。清原のHRと鈴木康友のタイムリーで1点差としたが、7と8回のチャンスにデストラーデと平野が倒れ、阪急に逃げきりを許す。

 去年の6月くらいまでやっていたが、選手の成長がないし、評価が低いとそのままシーズン同じ能力であり、勝てないと打つ手がないってのはファミコンの限界を感じ、その後に新しいソフトを買ったこともあり、眠りについてていた。
レトロフリークが欲しいなと思い、またファミコンに戻ることも。

 

対ダイエー 6-7 西武の1勝3敗

工藤 2/3、鹿取 1回1/3、高山 2回1/3、小田 1回2/3、松沼兄 1回

勝 井上 1勝1セーブ
セ 山内 1勝1セーブ
敗 工藤 3勝2敗
本 伊東 5と6号、石毛 3号

 工藤が乱調で初回で打者一巡の6失点で早々とKO。その後は鹿取らを小刻みに使い、追加点は許さなかったものの、伊東、石毛とホームラン攻勢をかけたが、結局、初回の大量失点が響いた。

 

対ダイエー 1-4 西武の1勝4敗

松沼兄 3回1/3、西本 4回、潮崎 1回2/3

勝 杉本 2勝1敗
セ ゴセージ 2勝2敗4セーブ
敗 松沼兄 3敗
本 藤本 2号、若井 2号

 ローテーションの谷間のため、松沼兄が先発。4回表にヒットと四球でチャンスを作るも、鈴木康友が凡退。その裏に松沼兄が捕まり、スリーランを浴びたところで西本にスイッチ。
9回、秋山、清原の連続ヒットと石毛のタイムリーでようやく1点を返すも反撃もそこまでだった。打たれるなって雰囲気の時に松沼兄やんを代えとくべきだった。

 

対ダイエー 3-0 西武の2勝4敗

石井丈8回 1/3、鹿取 2/3

勝 石井丈 2勝2敗
セ 
敗 吉田 1勝6敗
本 デストラーデ 3号

 チャンスに打てないので、辻と田辺を外し、攻撃的なスタメンに変更。初回、1番の秋山のヒットと平野の送りバント、鈴木康友のタイムリーで先制点をあげる。
6回満塁のチャンスには代打の中田が倒れる。9回、1塁3塁のピンチで鹿取に交代。鹿取が火消ししたが、セーブはつかず。

 やはり、このゲームのデータだと阪急が強すぎる。打率ランキングがブレーブスの選手ばかりなのはズルい。もう一度リーグ戦やるときは能力下げとくわ。
ただ、数値が低いから打てないとか、ホームランが出ないわけではないって仕様はありがたいが、やっぱ今時のゲームに慣れちゃうと成長や衰えのシステムがないのが退屈だ。

 

対阪急 4回戦

渡辺智 2回?
やり直しは渡辺智 6回と1/3、潮崎?

勝 




 渡辺智なので、安心して見ていられるかと思った矢先、部屋の熱さの所為か、ファミコンが止まった。仕切り直しした試合は2点を先制したものの、6回に渡辺智が捕まり、救援の潮崎が打たれ、同点にされる。
ゴールデンウィーク時の蒸し暑さの所為もあり、カッカしていたので、ついリセットを押してしまった。

 

対阪急 4回戦 6-5 通算1勝3敗

石井丈 7回2/3、鹿取 1回1/3

勝 鹿取 2勝1敗1セーブ

敗 山内 1勝1敗
本 松永 7号、清原 12号、熊野 2号

 松永のツーランで先制されたが、5回に連打し、清原のスリーランで逆転。7回にツーアウト満塁から、センター前に弾き返され、1点を返されるが、強肩秋山のお陰で同点を免れる。
9回、後1人の場面で守護神の鹿取が熊野からホームランを打たれ、石井の勝ちがなくなり、ガッカリしたが、その裏に満塁からパスボール勝利し、あっけない結末となる。

 

対阪急 5回戦 9-2 通算2勝3敗

郭 8回1/3、潮崎1回2/3

勝 郭 1勝2敗

敗 伊藤敦 1勝3敗
本 秋山 4号

 序盤、苫篠のヒットの後、伊東のタイムリーで先制。4回にも秋山のホームランが飛び出し、楽勝ペースだったが、8回のピンチに秋山がバックホームへ好返球したのを伊東がポロリし、1点を返される。
さらに苫篠のエラーで失点。C評価だと終盤にエラーするから、代えとくべきだった。

 

対 阪急 6回戦 8-6 通算3勝3敗

渡辺久 6回1/3、工藤 1回1/3、西本 1回1/3、潮崎 1/3、鹿取 2/3

勝 渡辺久 3勝2敗
セ 鹿取 2勝1敗3セーブ
敗 佐藤義則 2勝2敗
本 秋山 5号

  序盤、本西のタイムリーで先制されたが、4回に苫篠、5回は鈴木康友、苫篠、伊東のタイムリーで突き放したかに見えたが、6回にナベQが捕まり、火消しに出した工藤も連打され、さらにまた苫篠のエラーで7-6とピンチに。
その後は小刻みな継投で凌いだものの、9回に潮崎が四球とヒットでピンチを招いたが、鹿取が火消しに成功。

 守備の評価Cでエラーしまくられたら、とてもスタメンでは使えんなと。結局、守備を考えるとスタメン固定されちゃうし、使える選手が少なくてつまらん。やっぱ、この辺が昔のファミコンだよなと。

 

対近鉄 4回戦 8-3 西武の2勝2敗

工藤 5回2/3、鹿取 3回1/3

勝 工藤 3勝1敗
セ 鹿取 1勝1敗1S
敗 小野 1勝4敗
本 伊東 3号と4号

 初回、清原のタイムリーツーベースで先制したが、2回の裏に苫篠兄のエラーで同点にされるきっかけを作ってしまう。3回、その苫篠が汚名返上のツーベースで2-1としたが、その裏に直ぐに追い付かれた。
その後もシーソーゲームは続き、伊東のソロ2本で勝ち越し、またも直ぐに1点返されたが、9回に打線が爆発し、一気に突き放し、勝負あり。

 ロングリリーフした鹿取にセーブがついた。


 

対近鉄 5回戦 3-9 西武の2勝3敗

渡辺久 5回1/3、潮崎 1回、小田 1回、西本1回2/3

勝 阿波野 4勝2敗
セ 
敗 渡辺久 2勝2敗
本 清原 11号、村上 4号、大石 3号、ブライアント 5号、鈴木貴久 1号

 清原のホームランなどで、6回までリードしたものの、ナベQがブライアントにスリーランを浴び、ノックアウト。代わった潮崎も鈴木貴久に被弾し、ホームラン攻勢で大敗。
ブライアントの時にランナーたまったのは、またも苫篠がエラーしたのがきっかけに。

 

対日ハム 6回戦 3-6 西武の2勝4敗

松沼兄 3回、西本 3回、高山 2回

勝 加藤哲 3勝
セ 佐藤 2S
敗 松沼兄 2敗
本 辻 2号、ブライアント 6号

 2回の裏に近鉄の石井浩のタイムリーで先制されるも、3回に辻のソロホームランで同点にする。しかし4回のチャンスに凡退し、逆に5回の裏にまたまたブライアントのスリーランに泣き、松沼兄が降板。敬遠のサインを出す前に投げんな、このカス。1-4。
ラッキーセブンに秋山、石毛のタイムリーで一点差とするが、このチャンスに代打オーレが凡退した上、その裏に一塁の守備に入った代打の森がエラーし、勝負あり。

 実際の西武みたいに鹿取、潮崎で火消し出来ないため、こうなると先発の誰かを抑えに転向させないと厳しいかもな。

 

対日ハム 4回戦 9-4 西武の2勝2敗

渡辺智 5回1/3、高山 2回2/3、郭 1回

勝 渡辺智 2勝
セ 
敗 柴田 1勝3敗
本 清原 9号と10号、秋山 3号、鈴木康友 2号

 3回にウインタースのセンター前ヒットで先制されたが、4回に清原のスリーランで逆転し、その後も秋山のソロ、鈴木康友のスリーランで突き放す。
9回に高山が捕まり、3失点したため、仕方なく郭で火消し。

 

対日ハム 5回戦 2-3 西武の2勝3敗

郭 8回、石井丈裕 2回

勝 坂井 2勝2敗
セ 武田 5S
敗 石井丈 1勝1敗
本 鈴木康友 3号

 3回にショート鈴木康友のエラーで先制されたが、その裏に秋山の犠牲フライで同点にする。7回には鈴木康友の汚名返上のソロホームランで勝ち越したが、8回にまたも鈴木がエラーし、同点にされたため、田辺に代えた。
10回に石井丈が打たれ、その裏にツーアウトながら二塁三塁のチャンスに代打のオーレ(デストラーデ)が倒れ、敗戦。

 

対日ハム 6回戦 1-3 西武の2勝4敗

石井丈 4回2/3、潮崎 1回1/3、小田 1回、西本 2回

勝 佐藤 2勝2敗
セ 松浦 1勝2S
敗 石井丈 1勝2敗
本 田村 1号、鈴木康友 4号

 序盤に石井が捕まり、キャッチャー田村のソロホームランを含む3失点でノックアウトされる。その後は潮崎ら中継ぎが点をやらなかったものの、対する西武は5回満塁のチャンスに清原が倒れてしまい、結局は鈴木康友の3試合連続となるソロホームランのみの得点となった。

 石井丈裕は連夜の負け投手に。

対ロッテ 4回戦 9-5 西武の4勝

小田 4回1/3、高山 2回2/3、潮崎 2回

勝 高山 1勝1敗

敗 小川 1勝2敗
本 ディアズ 8と9号、鈴木康友 1号、秋山 2号、石毛 2号

 序盤は毎回のようにランナーを出し、大量リードし、安心かに見えたが、スタミナの切れ出した小田が捕まり、高山にスイッチ。勝ったけど、結局は序盤だけだった。

 

対ロッテ 5回戦 6-3 西武の5勝

渡辺久 8回、郭 2/3、鹿取 1回

勝 鹿取 1勝1敗1セーブ

敗 村田 1勝1敗
本 愛甲 3号、清原 7と8号

 初回、ナベQが愛甲にソロホームランを打たれて先制されたが、6回に村田を捕らえ、清原のスリーランで逆転に成功。
しかし9回にナベQが打たれ、抑えに出した郭がリリーフ失点し、同点にされる。10回に一塁三塁とし、村田をKO。代わった白武から清原がまたもスリーランホームランを放ち、サヨナラ勝ち。

 

対ロッテ 3-4 西武の5勝1敗

松沼兄 4回1/3、西本 2回2/3、鹿取 2回

勝 荘 1勝2敗
セ 白武 1勝2S
敗 松沼兄 1敗
本 ディアズ 10号、伊東 2号

 5回にショート田辺のエラーでゲッツー取れなかった後、ディアズにスリーランを浴び、松沼兄かKOされる。
7回に伊東がソロホームランを放ち、1点差としたが、8回の伊東、9回の平野が凡退し、ロッテに初黒星となる。

 やけに阪急が打つのでデータを確認したら、主力の大半が実績Aで、長打がAかBって何だよw
西武や近鉄よりも評価高いのは何かの嫌がらせなのだろうか。頭に来た。

 

対阪急 1回戦 5-6

渡辺智 6回、潮崎 1回、西本 2回

勝 山内 1勝

敗 西本 3敗
本 藤井 3、4号、門田 5号、ブーマー 2号

 1回に清原の2点タイムリーで先制したが、阪急は藤井、門田、ブーマーとホームラン攻勢で対抗。5回にデストラーデのタイムリーで突き放したものの、8回に潮崎が藤井に今日2本目のホームランを浴び、同点にされる。
9回には石嶺に打たれ、サヨナラ負け。

 

対阪急 2回戦 0-1

工藤 7回、小田 1回

勝 ホフマン 2勝1敗

敗 工藤 2勝1敗


 投手戦となったこの試合。結局、3回に福良に打たれたタイムリーが決勝点となり、逆に西武は5回は秋山、7回のチャンスに羽生田が凡退したのが悔やまれる。

 

対阪急 3回戦

渡辺久 3回、松沼兄 4回1/3




本 石嶺、門田

 1回に清原のタイムリーで先制し、続く鈴木康友のスリーベースで突き放したものの、4回の裏に石嶺に打たれ、同点となったところで、ワンナウトも取れずにナベQ降板。
松沼兄がロングリリーフとなり、ラッキーセブンには秋山のタイムリーで追い付いたが、その後に門田にホームランを打たれたところで頭に来てリセット。阪急が強すぎる。

 

対阪急 3回戦 9-10 3敗

石毛丈 6回、西本 2回、鹿取 1回

勝 酒井 1勝1セーブ

敗 鹿取 1敗1セーブ
本 辻 1号、石毛 1号、羽生田 1号、ブーマー 3号

 4回に期待してなかった辻のグランドスラムで先制し、その後もホームラン攻勢で楽勝かに見えたが、逆にラッキーセブンに石井丈が捕まり、満塁から藤井、中嶋にタイムリーを打たれ、8-8の同点に追い付かれた。
9回に平野タイムリーで勝ち越したのもつかの間、守護神の鹿取がブーマーに同点弾を浴びた上、石嶺にツーベースを打たれ、またまた中嶋にやられ、サヨナラ負け。

 リードを守りきれない上に、左のリリーフがポンコツ小田しかいないし、潮崎と鹿取が評価低いし、どうにもならない試合に。

対日ハム 7-0

渡辺久 9回

勝 渡辺久 2勝1敗

敗 佐藤 1勝1敗
本 吉竹 1号

 3回に平野と秋山の犠打で2アウト3塁とした後、清原が四球で石毛がタイムリーを打ち、高校野球並のプレーで先制した。5円には吉竹の3ランホームランで突き放す。
8回には代打の苫篠、平野の2者連続2ベースで追加点を取り、とどめは9回の羽生田のタイムリーだった。

 

対日ハム 2-3

松沼兄 5回、西本 2回、小田 1回

勝 津野 2勝
セ 武田 4セーブ
敗 西本 2敗
本 ブリューワ 3号、清原 6号

 

 ブリューワと清原のホームランで1-1となった後、一時はリードしたものの、中継ぎの西本が踏ん張れず、ハムの下位打線につかまり、あえなく敗戦。

 

対日ハム 0-1

郭 7回、高山 1回

勝 西崎 3勝

敗 郭 2敗
本 古屋 1号

 この試合から1番が秋山、3番が石毛、下位に田辺に伊東、9番には辻と打順の入れ替えを行ったものの、1回と5回のチャンスに西崎を攻略出来ず、古屋の一振りに泣く。

 1試合が15分から20分で終わるため、手軽でいいなと思いきや、でもやっぱり負けると悔しくて、ついつい何試合もやりたくなる辺りは良く出来てる。
この記事を書くにあたり、過去のスタメンなどを研究し直した。

 

対ダイエー 1回戦 4-5

勝 西川 1勝
セ ゴセージ
敗 小田 1敗
本 清原 3号、伊東 1号

 1回と5回に小田が捕まり、高山にスイッチ。高山、西本と安定していたが、対する西武は5回と6回のチャンスを物に出来ず。清原のソロ、伊東の2ランホームランなどで1点差に追い付くも、ダイエーの守護神ゴセージを崩せず。
9回にはセカンドに入った苫篠兄がエラーしたが、このゲームは守備力Cでエラー多すぎだろ。本当に薗部はアホなんだから。

 

対ダイエー 2回戦 






 5回に郭が捕まり、松沼兄へスイッチ。試合は同点だったが、田辺のエラーで逆転され、ついリセットに手が伸びてしまう。

 

対ダイエー 2回戦 5-7

勝 山内 1勝

敗 高山 1敗
本 清原 4号、羽生田 1号、広永 1号

 石井丈裕の先発で仕切り直し。5回に石井、7回に潮崎が捕まるが、その裏に相手のエラーで1点差とし、9回へ。
9回には伊東がヒットで出塁し、代打デストラーデがかっ飛ばし、1塁3塁のチャンスとし、2アウトのフルカウントから平野が同点タイムリーを放ったものの、10回の表に高山が広永にツーランホーマーを浴び、敗れる。

 

対ダイエー 3回戦 7-1

勝 工藤 2勝勝

敗 藤本 1勝1敗
本 清原 5号

 5回に伊東のタイムリーで2-1とし、ラッキーセブンには伊東、平野、秋山にタイムリーが飛び出し、最後は清原のホームランでとどめをさした。
楽勝ムードとなり、工藤を7回で下げ、残りの2回は西本を登板させた。

対ロッテ 1回戦 11-7

勝 工藤 1勝

敗 小川 1敗
本 清原 2号、ディアズ 4号、デストラーデ 1号

 2回にDH安部のタイムリーで先制し、3回には清原のツーランが飛び出し、9回には清原の走者一掃のタイムリー、代打デストラーデの今季初ヒットがホームランとなり、大勝ムードかと思われたが、投手陣が捕まる。
工藤の後、試運転に松沼兄、潮崎と出したまでは良かったが、9回に小田を出しのが誤算となり、6失点。結局は鹿取が締めるハメに。

 両チームとも9回に爆発し、西武は7点、ロッテは6点とビッグイニングとなる。潮崎、鹿取で締めとけば良かったのに、色んな選手を使おうとしたのが失敗だった。

 

対ロッテ 2回戦 3-1

勝 渡辺久 1勝1敗
セ 潮崎 1S
敗 荘 1敗
本 デストラーデ 2号

 本来なら渡辺智の登板予定も、エースナベQを起用。スタメン復帰したデストラーデのホームランで先制したものの、8回ツーアウトからナベQが捕まり、潮崎が火消しした。

 

対近鉄 3回戦 3-1

勝 西本 1勝
セ 鹿取 1S
敗 前田 1敗


 渡辺智と前田幸長の投げ合いはロッテリードのまま、9回へ。田辺の内野ゴロの間に先制したが、渡辺智が踏ん張れず、裏にロッテに追い付かれる。今季の西武、初の延長となった。
延長では今度はチャンスに田辺が2点タイムリーを叩きだし、勝利。西本でも良かったが、鹿取で締めた。

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