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雑記

カテゴリ:実況パワフルプロ野球 > パワプロ2020

 夏は地方大会3回戦で散る。総合評価はCで、メンバー的にもこの数年よりもさらに落ちる感じであり、2番手、3番手投手出しても初戦、2戦目で既に負けそうな感じだった。
そこで、さすがに3回戦にはエースを出したが、5点取られ、打線も沈黙。最終回に、1年生の時からちょこちょこ出ていた大河内がソロホームラン打って、1-5で終わり。

 今年度は占いを何回もやったが、内気にならず、こんなもんだろう。基本的にリセットしない派なので、このまま終わり。一方、秋の大会は初戦を何とか勝ったあと、2回戦では9回表ツーアウトランナー1塁3塁で、何でもセカンドゴロで終わり!

かと思ったら、相手が悪送球し、まさかの同点に。しかし、その裏、エースが打ち込まれ、控えを出したものの、打ち取った打球はショートのエラーでサヨナラ負け。相手のエラーに助けられたあとは、味方のエラーに泣く。

 春の甲子園制覇して、地域変えたかったのに、またまた無理であった。総合評価はDで、打撃だけ良くても守備がE〜Fじゃ勝てない。

 夏の大会前のチーム総合力はC評価だが、2年連続で甲子園出場が決まる。内気はいても、「魔物」が出ず、それでも地区大会ではそんなに苦戦することもなく、あっさりと優勝した。
終盤になると、クローザー方式を採用し、2番手、3番手投手を抑えにしつつ、万が一、打たれてもいいようにエースは外野に回した。ショートが弱点なので、最終回は守備力ある方と代えつつ。

 2年生の内野は、新入生のときに4人ともメインポジションがショートだらけのためか、数年後のために、コンバートしまくったが、それでもショート出来る選手が育たなかったのは残念。
今は外野手の控えをショートにコンバートするか、弱い相手の場合は3年生でショート出来る奴をそこに回してる。

 

 危なげなく、甲子園優勝。メンバー的には、江夏、平野、佐藤、梶原がいた頃の方が数値は上だったが、初戦、2回戦はこのためにショートにコンバートしておいた蓮見が打ち、快勝。以後、特に苦戦もなく、ベスト8と準決勝では、控え投手全員を投げさせる余裕もあった。決勝もエースを先発にし、抑えは2番手投手であっさり勝つ。
2大会振りの夏の甲子園制覇の後は、春の優勝を狙い、秋の大会へ。これまでたまにレギュラーで出ていたモデルありの井上がキャプテンで4番となる。

 地方大会だと相手にならず、終盤に控えを出す予定が、コールドゲームで終了。東北大会は初戦で敗退。またもチャンスに打てない。春夏の甲子園制覇ならず。そろそろ、他の地域でプレイしたいところだったが、残念。
1〜2年生なので、「魔物」が発動せず。ただ、いつもながら、魔物ないとこんなもんだろう。今回は簡単なので、楽に強い選手作れていいけどね。

 

《コンバート》

 入学した年の5月に、まずは1年生の全体のポジションを見て、3年生がいなくなったときに、足りなくなるポジションへと、全体の数値が低い選手をコンバートする。
ただ、あとから対戦などで使うことを考えると、複数のポジションが出来ると助かる。調子悪いと他を回せるので。

 久しぶりに甲子園出場決定。2回戦からのトーナメントで、決勝は終盤に「魔物」を使って切り抜けた。内気をキーマンにして、エースが打たれ、7回で降板したものの、魔物を使うのは8回まで待ち、そこから逆転。最終回のピンチは2番手投手を外野へ回し、3番手投手で打ち取った。
その後、魔物を活用し、バント攻撃をし、夏の甲子園制覇。

 一方、秋の大会は東北大初戦で敗れる。メンバー代わったばかりなので、名前を間違い、内気を持ってる奴を代えてしまったのが敗因。この世代は内気がほとんどいないので、次の夏に向けて、性格かえておかないと。
あとはチームの総合力がCかDだし、基本的に普通に打ち勝てるチームではないので、ずるしないとこんなものだろう。

 昨年度、江夏、平野、佐藤が抜け、戦力的に厳しい夏の甲子園県予選は3回戦敗退。初戦、B評価のチームとあたり、終盤まで負けていたが、スリーランでまずは1点差。あとは地方球場の魔物を使い、なんとか勝利。2回戦は楽勝。5回、コールドゲーム。
3回戦は、7-6で最終回まで行ったが、ワンナウト1、3塁と打ち込まれ、同点に。以下は、満塁策で切り抜ける。10回裏、嫌な予感がし、1球外そうか迷ったが、初球でサヨナラホームランを浴びて、敗退。

 今年度のチームの総合評価はBだし、こんなもんかなと。このまま行くと、来年度も厳しそう。

 

 秋の大会は、総合評価Eのチームに対して、初戦敗退。こっちもD程度だから、こんなもんか。いい選手いれば簡単だが、まあこの辺は良くできてるね。終盤に2番手投手がパカパカ打たれてガッカリ。今回の数値以上に投手弱すぎて、びっくりするなー。
最終回に魔物を使って追い上げたが、最後は相手のサードがエラーせずに終わってしまった。セオリー通りに転がしたのに。

 江夏と平野謙がいるため、危なげなく決勝へ。地方大会決勝では、相手のエラーもあり、すっきりしない勝ち方ではあったが、ついに初の夏の甲子園へ。甲子園1回戦、2回戦では、2年生捕手の調子が悪く、常に控えに甘んじてた3年生キャッチャーがスタメン入りし、ホームランと大活躍。3回戦は外野手の梶原のホームランが飛び出し、勝った。
ベスト8でも梶原がまた打ち、終盤では魔物を活用し、大差で勝利。準決勝は、江夏と控え投手とのリレーで勝利。決勝では1点を争うゲームとなるが、4-3で逃げ切った。初出場で、悲願の優勝となる。

 5年目の失敗を元に、攻略を見てやったら、あっさり優勝してしまった。今回のは簡単だなと。あとはここから、良い選手を作ることが目標となり、次は春の甲子園優勝を狙いたいところ。

 

 秋の大会は地方大会決勝で敗退。ほぼ江夏に頼っていたため、2年生投手の成長がいまいちだった。そして、江夏、平野謙、梶原が代表入りし、優勝。ドラフトは最多の5人。弱かった頃、外野手として、スタメンで出ていた投手までもがプロ入りした。
途中までは江夏に代わってたまに登板していた選手だけに、スカウトの評価が高かったのだろう。

 夏の県大会はまさかの初戦敗退。2番手投手と言ってもかなり能力高いが、肝心の打線が打てないと勝てないのは当たり前か。チャンスに川村が凡退し、1対2と敗れた。
一方、秋の県大会は逆転勝ちで突破したものの、東北大会初戦で敗れた。今年度はいいところがなかった。

 リセットというか、セーブせずにゲームをやめ、夏の大会前に戻りたかったところではあるが、「こんなこともあるさ」と我慢した。

 戦力的にはそろそろと言えるのに、練習試合ですら、勝ち星がないまま、4年目夏の県大会へ。危なげなく勝ち上がり、ついに決勝へ。しかし、準優勝で甲子園の夢が潰えた。
スクイズ失敗、ヒットエンドラン失敗が響いた。機動力と守備力を重視して育成したため、肝心な場面で打てなかった。

 秋は勝てず。

 1年目の時にスカウトした選手の中に、能力高いキャッチャーがいたようで、3年目になると、ようやくオールC、良くて1項目だけBの選手が出来て、高坂の3年目ということもあり、今年こそは夏の大会で活躍出きるかと思いきや、
初戦、弱小高校相手に2番手投手を当番させたところ、9回の裏まで0-2と負けていた。ヒットと送りバントで、1塁3塁のチャンス。最後はサヨナラホームランで勝ち。危なかった・・・。

 続く2回戦はさすがにエースを当番させたものの、またも終盤まで負けている展開。8回に一気にひっくり返し、準々決勝へ。準々決勝では、鍵となる選手が全く打てず、チャンスを逃しまくり、敗れた。戦力的には勝てそうだったのに。
秋は初戦敗退。そのあとの練習試合も引き分けだらけ。引き分けに持ち込んだだけマシと言える。

 2年目の夏も初戦敗退。秋の大会でチーム初勝利。1年目の時に入った2年生の高坂が使えそうなので、来年こそはという年であった。メンバー的にはダメダメだった選手たちも、軒並み良くてB、Cまで来たが、成長の差が出始め、あまり育たない選手もいる。
設定変えるの面倒なので、今回はデフォルトのままの名前にしている。

 久しぶりにパワプロを新品で購入。今回はSwitch。GEOや漫画倉庫で買った中古のPSP版以来のプレイ。栄冠ナインはPS2版以来かな。
だが、良くてD、ほとんどEかFでは勝てない。戦力的に厳しく、夏と秋はいいところなく、初戦敗退。それでも、ドラフト6位で1人だけプロ入り。

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