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雑記

カテゴリ:実況パワフルプロ野球 > 栄冠ナイン

《新入生》

 仁科、竜宝、武田信虎、武田信繁、相木、甘利昌忠、武田信豊、依田など、主に武田一族中心に名前を付けた。

 

《夏の予選》

 内藤、武藤の二本柱を中心に、1〜2回戦は大勝。3回戦は、真田昌輝が持つ「地方球場の魔物」を使い、相手を突き放した。
準決勝は、内藤→武藤のリレーで逃げ切ったが、決勝はあっさり負けた。

 

《秋の予選》

 9回ツーアウトから小山田昌辰が同点弾を放つ。その後、延長14の末、サヨナラ勝ち。
東北地区大会では、9回に甘利がつかまり、悔しい逆転負け。

 

《ドラフト》

 内藤、土屋昌恒、真田信綱がプロに。だが、信綱が活躍した記憶はないが…。
他の選手の方がプロに相応しかった。


 

 飽きてきたので、しばらくは普通のサクセスをやります。

 今回は、板垣(信方)、甘利虎泰、甘利信康、小山田昌辰、小宮山友晴、駒井(政武)、萩原(昌勝)、雨宮と名付けた。

《夏の予選》

 初戦、二回戦では最終回にピンチを招くが、何とか相手をかわした。
しかし、D〜C程度までしか育たなかったため、準決勝で敗れた。

《秋の大会》

 真田家シリーズの世代。新たな四番・真田信綱がパッとせず、東北地区大会であっさり負けた。

《ドラフト》

 一年生の頃から試合に出ていたエース曽根などがプロに。
その他は全く頼りにならなかったので、選ばれなくて当然だった。

・2024

 新入生には、それぞれ、小山田(信茂)、穴山(梅雪)、跡部(勝資)、今井(兵部)、
曽根(昌世)、馬場(信房)、原 昌(昌胤)、原 虎(虎胤)と名付けた。
(分かる人には分かると思うが、武田家の家臣・一族の名前)

 能力がC〜Bの世代。エースは問題ないが、二番手投手にマイナス要素があった。
甲子園予選では、そのマイナス要素など無関係なように相手の打者を抑えたが、
肝心の決勝ではエースが打ち込まれ、予選敗退。

 スカウト評価の☆が4つある選手が何人かいたが、エース平野とショート木下、内外野を守る宇田の三人がプロ入り。
他の選手は試合で活躍出来ず。

 秋の大会は新四番の長坂の活躍で地方大会を突破。だが、東北地区大会では打てずに敗退。

・2025

《新入生》

 真田幸隆、真田信綱、真田昌輝、武藤昌幸の真田シリーズと、武田義信、横田高松、内藤昌豊、土屋昌恒と名付ける。

《夏の甲子園予選》

 一回戦は七回まで負けていたが、代打長坂のヒットが逆転の足掛かりとなる。
二回戦は格下相手にまさかの完封負け。今福が踏ん張れず。

《秋の大会》

 気持ちを切り替えて望んだ秋の大会だが、ショートの穴山が左利きなことに気付いた。
それでも東北地区大会まで勝ち進んだものの、決勝で打ち負け敗退。
やはり、左利きのショートだと返球がワンテンポズレる。

 来年に向け、センターの原虎胤をショートにコンバート。

《ドラフト》

 エースの今福、ファーストの長坂、センターの山県らがプロ入りを果たす。
保科弾正、土屋昌次などは後一歩か。

・2022

 夏の大会は、いきなり一回戦から負けそうになる。今年のチームは能力が低いからほぼ諦めていた。
しかし、九回は「地方球場の魔物」を持つ選手からの打順。これで流れが変わり、何とか逆転勝利。
「あ〜、負けた」と思って画面を見たら見事に勝っていた。

 続く、二〜三回戦も厳しい戦いが続く。二回戦は一点差。三回戦は九回から連打でサヨナラ勝ち。
唯一、準決勝だけは楽に勝ったが、肝心の決勝戦では競り負けた。

 ほとんどD〜C評価の選手ばかりだったのでこんなもんか。
「〇〇の魔物」を持つ選手がいなかったら、決勝まで行けなかっただろう。

《新チーム》

 一気に戦力が落ちた秋は、東北地区大会で逆転負け。後一歩だった。

《ドラフト》

 投手のチームを象徴するかのように、プロ入りしたのは投手の古川、阪口と捕手の千葉。
他の野手は論外。さらに、「地方球場の魔物」を持つ選手はスカウトの評価が低かった。

・2023

 飽きないように新入生に武田家の家臣らの名前を付ける。
飯富(虎昌)、山県(昌景)、長坂(釣閑斎光堅)、今福(浄閑斎)、秋山(信友)、保科(弾正)、山本(勘助晴幸)、土屋と名付ける。

 三年生は前の世代よりは能力が高いが、これと言った選手がいない。
夏の大会は山県をレギュラーにしたが、三回戦であっさり負けた。

《秋の大会》

 新チームは、一年生の長坂の活躍で秋の東北地区に出場が決まった。
東北地区大会では、いきなりBランクとの対戦。それでも九回まで粘った。
しかし、九回にエースが捕まり、今福をリリーフに出したが、一点差負け。

《ドラフト》

 チームのエースがドラフトにかからず、マイナス要素を多く持つため、野手にしていた石井がプロ入り。
他、一年秋の大会からレギュラーだったが、チャンスに弱い沢井と辻田。
沢井、辻田より活躍した選手がいたが、スカウトの評価が低かったようだ。

《2020〜2021年》

 三年生がごっそり抜け、おまけに秋の大会では春日が絶不調だった。
控えの菊地を出したが、菊地が相手打線に捕まり万事休す。能力の総合評価がD対Dではこんなものか。

 残念ながら、新入生はどいつもこいつもマイナスのパロメータを持つ選手ばかり。
使えない選手は、それぞれ、代走要員として走力、代打専門にパワーとミートカーソル、守備要員は肩と守備力を鍛えた。
投手は春日と菊地のリレー。

 練習試合のカードが良く出たので、月に二回ほど試合をこなした。
春日はほぼドラフトにかかる評価なので菊地を先発に使った。

 さて、夏の予選。1点を争う際どい試合ばかりだった。決勝の相手は完全な格上だったが、
春日、菊地らのリレーで守り、延長14回の末、甲子園のキップを手に入れた。
甲子園では、またまたベスト8で散る。春日の交代が遅れたのが悔やまれる。

 新チームは、秋の大会であっさり敗れた。マイナスの能力を持つ選手が多いので、夏の大会も厳しそう。

《2018〜2019年:甲子園ベスト8》

 エースはドラフトにかかるくらいの評価があったが、控え投手の評価を上げるため、予選では控え投手を中心に当番させる。
さすがに危ない試合にはエースを投入したが、逆転勝ちで甲子園へのキップを手に入れた。

 甲子園ではベスト8まで行ったが、またまた打てず、ベスト4の夢は散った。
この世代は優秀で、ドラフトに4人かかった。投手2人と内野手と捕手。
残念ながら外野手陣は評価を上げることが出来ず。

 そろそろAだらけの選手を作りいが、まだC〜Bの選手しか作れていない。


 

・0816追記

《2019〜2020年》

 この世代は過去の3年生に比べたら、能力がCだらけと小粒。おまけに投手は2人ともピンチに弱いと来た。
なので、早い段階で加藤を野手に転向させ、新入生の春日を2番手投手として育てた。

 おまけに3年生になっても能力が伸びず、甲子園は無理だろうと諦めていた。
地区大会の一回戦は1-0とぎりぎりの勝利。次は打席が爆発し、7回コールド。
3回戦、準決勝も継投で逃げ切った。

 決勝は終盤に連打を浴びせ、全く期待していなかった奴らが甲子園に。
甲子園では2回戦からの登場にラッキーと思ったが、あっさり負けた。

 エースはピンチに弱いクセに良く頑張ってくれたなと…。
次は春日らの世代。既に能力は出来上がっているが、打者が心配。

《能力は中途半端だが》

 期待していなかった世代がメイン。たが、いつの間にか強くなり準決勝まで進む。
何人かの評価が高まり、プロ入りに期待がもたれたが、準決勝でボロ負け。
それでもドラフトに四人選ばれた。

 逆に能力が高かった選手は試合で打てず、スカウトに注目されることなく卒業。

《打撃重視世代》

 打ち勝つチームが作りたくて挑んだが、またも打てずに、おまけに投手が崩壊し、三回戦であっさり姿を消した。
戦力的には最も強そうだったが、組み合わせにも恵まれず、強豪チームに完封負け。早々と二年生に夢をたくすことに…。

《能力は高いが…》

 秋の大会はヒットが出ず、東北地区の代表にはなれないと諦めていた。しかし、連絡があり、まさかの代表に決まる。
春の甲子園は初めてだが、またまた打てずに完封負け。

 しかし、今までのチームよりも能力は高い。夏の地区大会は楽観的に見ていた。
が、

だが、

しかし、

よもやの二回戦負け。全く打てず。投手もふんばれず。ランクの低い高校に完封された。

 ここが監督モードのもどかしさ。良い選手が出来ても打てなきゃどうにもならん。
おまけに、ことごとくスクイズに失敗。これでは追い付ける訳ない。


 

《感想枠》

 卒業生が増えると肉や野菜などを差し入れしてくれるから、やればやるほど能力の高いチームにはなっている。
が、始めた頃からの悩みは打てない、そして、投手が踏ん張れない。

 前作のパワプロ14の栄冠ナイン方が勝ち進んでいた気がするが、スクイズのミスなど私の采配ミスもあった。
だが、打てないのはどうにもならない。何かコツはないのだろうか?

 ちゃんと設定したはずなのにレギュラークラスの何人かが勝手にメンバー外にされていた。
しかし、選手の名前を覚えていなかったので、「あれっ?誰かがいない?」と思いながらも甲子園出場が決まった。
甲子園のメンバーを選んでいた時にミスに気付いた。

 予選を勝ち上がったからいいものの、これで負けてたらブチ切れていたかも(´Д`)
ピッチャーがいいから、打席が打たなくても勝てたので気が付かなかった。

 甲子園では負け覚悟で望んだが、ベスト8まで進んだ。しかし、実力の差が出てしまい、最後は完封負け。
ドラフトに期待したが、評価が足りずプロ入りは4人止まり。
能力が高くてもスカウトの評価が足りなかったのは残念。

 

『期待した世代が二回戦敗退』

 その次の世代は去年のレギュラーである二年生が中心だったし、投手もいいのが二人いたので地区予選は楽観視していた。
そんなときに限って打てない、おまけに投手が打たれ、二回戦で敗退。
ドラフトもスカウトの評価が足りず、能力が高い選手達が無駄になってしまった。

 まあ、OBとして肉や野菜などを持って来てくれるから、やればやるほど始めた頃より全体的な能力は高くなった。
が、地区予選になるとうまいこと勝ち抜けない。

 現在は、中堅からそこそこの評価を行ったり来たり。甲子園に出た年は強豪だったので、使えるカードが多くて良かったのに…。

 


《感想》

 前回はランクが低い高校相手に打線爆発したのに、今回は全く打てずに終わることがある。
育成方法を見直す必要があるな。後はうまく采配したい。

『追記』

 何気なくやっていたが、夏の大会前から次の世代のことを考えないと秋の大会には間に合わない。
何人かの守備位置を代え、三年が抜けると戦力が落ちる場所にポジションチェンジ。
守れない奴は一塁手に転向。今回は外野がごっそ抜けるから、全て外野に代えた。

http://vegetasama.com/pawapuro15/

《0803》

 今回はピッチャーが新入生で入って来るため、秋の大会で野手に投げさせるハメになることはなくなった。
チームにはそれなりの投手が三人いたので、地区大会くらいは勝てるだろうと思ったが、肝心の打線が弱点なので、延長の末に負けてしまった。
まあ、いきなり甲子園に行ってしまったら面白くないからいいのだが…。

 そろそろ、新入生に好きな名前を付けてみようかな。そうでないと選手が覚えられないから。

《0805》

 そこそこ使えるピッチャー二人がいたが、打線が眠ってしまい、ベスト8で敗退。
メンバーが一気に抜けた秋の大会は勝ち抜いたが、東北地区の大会で敗れた。

 次の代は一、二年生が多かったのでパワー中心に鍛え、打ち勝つチームを目指した。
宮城県大会の決勝まで行ったが、2アウトの後、2ベースを2本打たれサヨナラ負け。

 延長を見越し、投手を温存しようとしたのが甘かった。
一方の打線は沈黙。数値的には前の世代より能力が高かったが。

 

《感想会》

 今回はピッチャーが足りなくなることがないから助かる。
が、その分だけ控えで凄いのが出来ても、試合に出られないから評価が上がらず、
結局、ドラフトにかからないパターンが。

 平等に起用した年は、両方のピッチャーがドラフトにかかったこともあったが。

※地区大会があるときは、采配に集中したいのでポッドキャストは停止状態に
それ以外はボードゲームみたいな物だから聴きながらでも平気

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